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    <title>初めて診察を受ける方へ</title>
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    <published>2010-05-20T04:11:31Z</published>
    <updated>2010-05-20T04:14:29Z</updated>

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        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<p>当院ではがん治療・相談を月・水・金の午後13時からご予約承っております。<br />
ご予約の方はお電話にてご連絡下さい。
</p>
<p>
ご予約の際は<br />
診察：月・水・金　13時～<br />
電話：077-594-5611 
</p>]]>
        
        
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    <title>超高濃度ビタミンC点滴療法</title>
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    <published>2010-05-20T02:25:23Z</published>
    <updated>2010-08-28T08:13:14Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
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        <category term="002)ビタミンC点滴療法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<h6><span style="font-size: 14px;">超高濃度ビタミンＣ点滴療法とは</span></h6>
<p>超高濃度のビタミンＣは抗がん剤の一種です。<br />
ビタミンＣは自分が酸化されることで強力な抗酸化作用を発揮します。その際多量の過酸化水素（正常細胞には無害）を発生させます。正常な細胞は過酸化水素を中和するが癌細胞は中和できずに死んでしまうという性質を利用した治療法です。</p>
<img width="500" height="344" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub02_graph01.jpg" alt="ビタミンC濃度と、癌細胞生存率" class="mb10" />    <img width="500" height="344" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub02_graph02.jpg" alt="ビタミンC濃度が高くなると癌細胞は死んでしまうが、正常な細胞はまったく影響を受けない" class="mb20" />
<h6><span style="font-size: 14px;">超高濃度ビタミンＣ点滴療法のポイント</span></h6>
<img width="82" height="16" alt="1. 超高濃度" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub02_imgtext01.jpg" />
<p>超高濃度ビタミンＣ点滴療法は大量のビタミンＣを一気に血液に投与することで濃度を急上昇させるのがポイントで一般の薬局で販売されいるビタミンＣでは一定濃度まで至らないため、ほとんど抗がん作用は望めません。</p>
<img width="115" height="16" alt="2. 無添加である" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub02_imgtext02.jpg" />
<p>添加物に使われている薬品を大量投与した場合、副作用を引き起こす可能性が高いので、抗がん作用目的での超高濃度ビタミンＣ点滴療法の場合、防腐剤等を一切使っていない純粋なビタミンＣを使用しなければなりません。ちなみに当院が行うビタミンＣはアメリカからの直輸入を利用しています。</p>
<img width="116" height="16" alt="3. 点滴での投与" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub02_imgtext03.jpg" />
<p>この治療法は血液中のビタミンＣ濃度を急激に上げることがポイントです。錠剤などでは急激に上げることが出来ません。<br />
当院でビタミンＣ療法を行う場合、1週間間隔などで定期的に点滴を行い、点滴日以外は、高濃度サプリメントでビタミンＣ濃度をある一定濃度に保つように診療しています。</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">費用について</span></h6>
<p>当院ではがん「超高濃度ビタミンＣ点滴療法」の診察は保険適応となっていない治療を提供するため自由診療（全額自費負担）となっており、保険外診療となりますのでご了承ください。したがって、以下のような諸費用（金額はすべて税込）となっておりますので、よろしくお願いいたします。<br />
なお、再診以降保険診療の可能な場合は保険診療で行います。</p>
<div class="clearfix"><img width="151" height="227" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub02_image01.jpg" alt="女性の顔" class="floatR ml10" />
<p><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>自由診療（保険外診療）</strong></span></span><br />
免疫療法・点滴療法・栄養療法などの自由診療（保険外診療）は、必ずＴＥＬ予約が必要です。月・火・水・金は初診１２時からの完全予約制としています。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;"><strong>診察料について</strong></span></span><strong><br />
</strong> 初診料　：　6000円 再診料　：　3100円</p>
<p class="mb0"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;"><strong>治療費の目安</strong></span></span></p>
<dl class="menu06dl"> <dt> 点滴実施料 ： </dt> <dd> ビタミンＣ　25ｇ以下　　：　11000円<br />
ビタミンＣ　50ｇ以下　　：　16000円<br />
ビタミンＣ　75ｇ以下　　：　21000円 </dd> </dl>
<p>超高濃度ビタミンC点滴療法について詳しくはこちらへ   <a href="http://www.iv-therapy.jp/index.html">点滴療法研究会</a></p>
</div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>当院で扱う免疫サプリ</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu06//7.202</id>

    <published>2010-05-20T02:11:50Z</published>
    <updated>2010-08-28T08:20:23Z</updated>

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    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="003)当院で扱う免疫サプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<span style="color: rgb(128, 128, 128);"><strong><span style="font-size: 14px;">◆がん免疫サプリ</span></strong></span><br />
<ul>
    <li><ins><span style="color: rgb(51, 204, 204);"><strong><span style="font-size: 14px;">AHCC</span></strong></span></ins>
    <p>AHCCとは、「キノコなどの植物体」や「穀物の中に含まれる食物繊維」から抽出した「活性化多糖類関連化合物」を主成分とした「健康食品」の名称です。文献やメーカーの紹介には、世界の癌医療施設や臨床医師が「手応えがある健康食品」として積極的に研究を進めていると書かれています。</p>
    </li>
    <li><ins><span style="color: rgb(0, 204, 255);"><strong><span style="font-size: 14px;">アラビノキシラン</span></strong></span></ins>
    <p>トウモロコシ由来アラビノキシランには、食物繊維としての種々の生理作用をもつことはもちろん、さらにＮＫ細胞の活性を上げ、癌の予防に有効で、免疫力を上げ、自然治癒力を高めます。</p>
    </li>
    <li><ins><span style="color: rgb(0, 204, 255);"><strong><span style="font-size: 14px;">マイタケMD‐フラクション</span></strong></span></ins>
    <p>私たちが日常よく食するキノコ「マイタケ」から、優れた免疫強化作用があり、ガンの発生や増殖、転移を阻止する成分「MD-フラクション」が抽出され、日本のみならず欧米をはじめとする世界各国のガン治療医の間で第4の療法「免疫療法」として脚光を浴びています。</p>
    </li>
    <li><ins><span style="color: rgb(0, 204, 255);"><strong><span style="font-size: 14px;">フコイダン</span></strong></span></ins>
    <p>フコイダンとは、モズクやワカメ、コンブなどの海藻類に含まれるぬめり成分のことです。<br />
    1996年に開催された「第55回日本癌学会総会」でフコイダンという成分に抗がん作用があることが報告され、一躍注目を集めました。</p>
    </li>
    <li><ins><span style="color: rgb(0, 204, 255);"><strong><span style="font-size: 14px;">メシマコブ</span></strong></span></ins>
    <p>メシマコブの多糖体が免疫機能を増強させ、その結果として抗ガン効果がもたらします。</p>
    </li>
</ul>
<span style="color: rgb(128, 128, 128);"><strong><span style="font-size: 14px;">◆当院で扱うサプリメント </span></strong></span>
<ul>
    <li><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><ins><strong><span style="font-size: 14px;">発酵古代米</span></strong></ins></span>
    <p>発酵古代米の成分であるオリザロースは古代米の発酵過程で生成されるたヘミセルロース誘導体です。へミセルロース誘導体は免疫力を高め、若々しく、行動力旺盛なシルバーエイジを目指す方、寝たきりにならない老後を迎えたい方へお勧めです。</p>
    </li>
    <li><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><ins><strong><span style="font-size: 14px;">アルフラット　AL-Flat(Royal　Jelly&amp;紅景天＆亜鉛)</span></strong></ins></span>
    <p>アルフラットは亜鉛の吸収率を高め、紅景天による疲労感の解消に有効です。<br />
    疲労感・ストレスが多いと感じている方、舌・口腔粘膜に違和感があったり、味覚が感じられない方におすすめです。</p>
    </li>
    <li><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><ins><strong><span style="font-size: 14px;">すし乳酸菌SU-6</span></strong></ins></span>
    <p>鮒寿司は、疲労回復、胃腸障害、風邪に良いと伝承された発酵食品です。鮒寿司の米部から単離された乳酸菌Lactobacillus buchneri SU-6の特性がアトピー性皮膚炎のモデル系をもちいた動物実験（マウス）によって、アレルギー抑制作用を有することが示されました。</p>
    </li>
    <li><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><ins><strong><span style="font-size: 14px;">糖鎖</span></strong></ins></span>
    <p>今、最先端医学界で注目されている「糖鎖」（細胞のアンテナ）とは、人間の身体全体に約60兆個の細胞のその一つ一つの細胞に産毛のような形で付いているレセプター（受容体）と言われる物質で、一つの細胞に千～数万本程付いているものです。糖鎖は、8種類の単糖で構成されています。その内の6つの単糖が不足しており、その栄養素をサプリメントとして補給することによって細胞レベルで身体全体を正常にします。</p>
    </li>
    <li><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><ins><strong><span style="font-size: 14px;">ジョイントアップ</span></strong></ins></span>
    <p>ジョイントアップは、サメ軟骨抽出物（コンドロイチン）を主成分に、グルコサミン、MSM、デビルズクロー、さらにヒアルロン酸コラーゲンを特別濃縮配合した、栄養補助食品です。 以下の５種類の成分が、多角的に働き、すり減った軟骨をケアし、イキイキとした毎日をサポートします。</p>
    </li>
    <li><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><ins><strong><span style="font-size: 14px;">ルイボスの精</span></strong></ins></span>
    <p>アスパラサスリネアリスは、南アフリカ共和国のセダルバーク山脈にかこまれた一帯でしか栽培できない、針葉樹のマメ科の植物です。現在、不眠症の予防、アレルギー（皮膚疾患）の緩和、食欲増進などの目的で輸出されています。美容面では、湿疹、皮膚アレルギーの緩和などの報告がされ、注目されています。</p>
    </li>
</ul>]]>
        
        
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    <title>遺伝子検査による&quot;がん超早期リスク評価&quot;</title>
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    <published>2010-05-20T01:49:48Z</published>
    <updated>2010-08-28T08:10:08Z</updated>

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    <author>
        <name>admin</name>
        
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        <category term="001)遺伝子検査" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<h6><span style="font-size: 14px;">&ldquo;がん細胞&rdquo;はどうしてできるのか</span></h6>
<p>さまざまな生活要因（習慣、環境）により正常細胞の遺伝子が複数傷つくことで、多くの&ldquo;がん細胞&rdquo;は生まれます。多くの場合、&ldquo;がん細胞&rdquo;は、下記のプロセスで発生し、増殖していきます。</p>
<img width="535" height="589" class="mb10" alt="&rdquo;がん細胞&rdquo;はどうしてできるのか" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub01_image01.jpg" />
<p>このように「がん細胞」とは、数個～10個程度の遺伝子の多重変異により、<br />
1.無制限に細胞分裂する能力、2.血管を新生する能力、3.新しい組織に転移する能力をもった細胞と言えます。</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">がん遺伝子とは？</span></h6>
<p>正常細胞の「がん化」に関与する遺伝子の変異を調べ、画像診断では発見不可能な分子レベルの「微細ながん細胞」の存在リスクを評価し、がんの超早期診断を可能にします。<br />
また、目に見えない「がんリスク」を顕在化し、「がん予防」、「がん再発防止」のための新たな指標を提供します。<span style="font-size: 14px;"><br />
</span></p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>ConTect検査　-Cancer　Risk　Detection（がんリスク評価）-</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu06//7.200</id>

    <published>2010-05-20T01:49:43Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:27:02Z</updated>

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    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)遺伝子検査" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<h6><span style="font-size: 14px;">超早期リスク</span></h6>
<img width="289" height="192" align="right" style="margin-right: 10px;" class="floatR ml10" alt="仲のよい夫婦" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub01_image02.jpg" />
<p>画像診断、内視鏡検査等では確認できない微細ながん細胞（5mm以下）でも、がん細胞から血液中に遊離されるDNA、RNA等を解析し、分子、細胞レベルの&ldquo;微細ながん細胞&rdquo;の存在リスクを評価します。<br />
これにより、超早期リスク診断（前がん状態のリスク評価）による早期発見、早期治療、治癒率向上を目指します。<br />
&nbsp;</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">予防管理</span></h6>
<p>画像診断、内視鏡検査等では確認できない&ldquo;微細ながん細胞&rdquo;の存在リスク、遺伝子変異による&ldquo;発がんリスク&rdquo;の評価等を継続的に行い、個々人の体質、生活 習慣にあった最適な予防管理指導を実現します。<br />
これにより、がん予防の効果確認、発症抑制、早期発見を目指します。<br />
&nbsp;</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">再発防止管理</span></h6>
<img width="289" height="192" align="right" style="margin-right: 10px;" src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_sub01_image03.jpg" alt="仲のよい老夫婦" class="floatR ml10" />
<p>がん治療後の画像診断では追跡できない&ldquo;微細ながん細胞&rdquo;による&ldquo;がん再発リスク&rdquo;を評価します。がん治療後、定期的な健康診断における遺伝子検査によ り、がん関連遺伝子のメチル化、Mutation（突然変異）、RNA発現の状態を継続的に検査・追跡し、「がん再発にむかって進行しているのか、改善さ れつつあるのか」をリスク評価し、個々人の状態にあった再発防止指導に有用な情報を提供します。<br />
&nbsp;</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">安全性</span></h6>
検査に要するのは約20cc程度の採決のみなので、他の画像診断のような放射線被爆、強力な電磁波等による人体への悪影響の心配はありません。</div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>がん治療相談</title>
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    <published>2010-04-21T09:49:05Z</published>
    <updated>2010-05-20T05:02:57Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<img src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_image01.jpg" alt="書類を書いている人の写真" class="floatR ml15" />
<p>人類の天敵であるガン。幸いに初期に発見され、完治するケースは本当に医者として冥利に尽きる思いでいっぱいです。残念 ながら来院時すでに転移が多く、手術困難なケースもよくあることです。<br />
少しでも延命してほしいという願いから、以前から漢方薬を使って免疫力を高めガンを やっつける治療を色々やってみました。機能食品も色々ありどれを使ったらよいか悩んでおられる方も多いと察します。</p>
<p>ガンをやっつけるための４つのカテゴ リー（カテゴリー１：免疫賦活作用を発揮する食品、カテゴリー２：アポトーシス促進作用を発揮する食品、カテゴリー３：新生血管抑制作用を発揮する食品、 カテゴリー４：抗酸化作用を有する食品）を考慮し、ガン治療の経験やいろんな文献や研究会報告などからガン治療の相談をしています。</p>
<p class="bm0">また、当院ではガンを いち早く見つけるために免疫機能の異変をチェックする<a href="http://www.transradial.org/ganmenekidock.htm" target="_blank">ガン免疫 ドック</a>を行っています。 </p>
</div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>がんに有効な健康食品</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu06//7.150</id>

    <published>2010-04-21T09:45:19Z</published>
    <updated>2010-05-20T05:04:16Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu06/">
        <![CDATA[<p>私が癌患者さんに健康食品を使用するようになったきっかけはある一人の患者さんです。</p>
<p>Ａさんは65歳の女性の方で左肺上 部の腺癌の方です。Ｋ大学病院で気管支鏡にて肺腺癌の診断のもと、左上葉の切除を施行されました。癌は３cm程ありステージ１Ａと告知されＫ大学病院を退院されました。その後１ヶ月に１度通院されていたそうですが翌年術後１年のCT検査にて今度は右肺に１cm強の転移巣が疑われたそうです。</p>
<p>丁度その頃、Ａ さんは知人よりAHCCのことを教えて貰い当院に相談に来られました。私自身今まで健康食品で癌が消失した経験などありませんでしたから半信半疑の気持ちでしたが、Ａさんの強い要望もあり早速AHCC１日３～６g服用を始めて貰うようアドバイスさせてもらいました。手術までの１ヶ月半は毎日勝手に１日９g 服用されていたようです。</p>
<p>そしてＫ大学病院での二度目の手術は右肺上葉を３分の１切除されました。ところが手術の結果、病変は６mm位の大きさに縮小して いて病理検査でも癌自体がスポンジ状になっていて癌細胞も見あたらなかったとの説明を受けられました。担当医も非常に不思議がっておられ、本人はAHCC が効いた以外に考えられないとのことを言っていただきました。</p>
<p>その後は現在まで１日３gの服用にて再発もなく元気にされておられます。手術までの期間その他の治療はいっさい受けておられず自然に消えたとも考えにくく、私自身AHCCが効いたのだと確信するようになりました。</p>
<p class="clearfix">
<img src="http://www.yumori.com/menu06/images/menu06_image02.jpg" alt="仲のよい老夫婦" class="floatR ml15" />
その後マイタケＤフラクションとAHCC、液体サメ軟骨の併用にてＯ大学で手術困難と言われた胆管癌見事消失した症例を経験し、現在まで50例近くの癌患者さんに健康食品を投与しております。ほとんどの症例で食欲が出たり、元気が出たり抗癌剤の副作用が軽減できたり、やればやるほどいろんな効果が確認できるようになってきました。</p>
<p>もちろん効かずに他界される方も多いですが、癌の進行も止まり癌と共存しながらも元気に過ごされている方も増えつつあります。完全消失例は今まで上記の肺癌、 胆管癌と甲状腺癌の３例ですが何れも西洋医学では末期癌でどうしようもない方が健康食品を求めてこられるケースが多く成績としては厳しいものがあるとは思 いますが、著効する場合もありますのであきらめずに是非やってみる価値は充分あります。</p>
<p>最近は不必要な抗癌剤をやるくらいなら健康食品の方が抗癌剤とは反 対に体力・免疫力とも強くするのでよっぽど良いように思えてなりません。また最近ガン免疫ドッグの利用にて本当に健康食品がどのくらいヒト免疫機能を賦活させるかをチェックすることが可能になってまいりました。</p>
<p>ある胃癌（Borrman4型）のオペ後の患者さんではAHCC及びD12服用後に細胞障害活性検査としてNK活性、サイトカインとしてインターロイキン12、インターフェロン γ、TNFα、ヘルパーＴ細胞１系の著明な上昇とヘルパーＴ細胞２系の低下を認め癌細胞をやっつけるのに非常に身体にとって有利な条件になっていることが 確認できました。</p>
<p class="mb0">今後さらにどのようなガンにどのような健康食品が効くか、またどの組み合わせがよいかを検討していきたいと思っています。詳しいことはお問い合わせ下さい。</p>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>超高濃度ビタミンC点滴</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu07//8.212</id>

    <published>2010-08-28T08:28:37Z</published>
    <updated>2010-08-28T08:46:22Z</updated>

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    <author>
        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu07/">
        <![CDATA[<h6>高濃度ビタミンC点滴とは<span style="font-size: 14px;">？</span></h6>
<img width="218" height="158" align="right" src="http://www.yumori.com/menu07/images/mn02_pic01.jpg" alt="仲のよい夫婦" class="floatR ml10" style="margin-right: 10px;" />
<p>超高濃度ビタミンC点滴の効果は、実は沢山あります。肌の張りを保ち、シミや小ジワを防ぐ。風邪などのウィルスや細菌の感染症を予防する。その他にも、ストレスを 和らげる、血中コレステロールを下げる等がありますが、美肌にとってもっとも重要な役割は、コラーゲンの生成のサポートです。コラーゲンの生成にはビタミ ンCが不可欠です。  また、ビタミンCは余分に摂取しても尿から排出されますので、副作用がありません。逆に、体に貯めておくことが出来ないので、定期的に充分摂取する必要が あります。<br />
&nbsp;</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">超高濃度ビタミンC点滴の効果・特徴<br />
</span></h6>
<br />
<div style="background-color: rgb(239, 255, 208); border: 1px solid rgb(109, 174, 147); padding: 10px;">
<ul>
    <li><strong><span style="font-size: 12px;">シミの原因となるメラニンの生成を抑え、白く還元（美白）させる働きがあります。</span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: 12px;">肌の弾力を保つ細胞コラーゲン、エラスチンを増やし、シワ、タルミを予防し、ハリのあるみずみずしい肌へ導きます。</span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: 12px;">免疫力を高め、全身の倦怠感や疲労の回復を早めます。</span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: 12px;">すべてのガン、抗がん剤や放射線療法との併用も可能です。</span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: 12px;">ビタミンCは余分に摂取しても尿から排出されますので副作用の心配はありません。</span></strong></li>
</ul>
</div>]]>
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プラセンタ療法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu07//8.167</id>

    <published>2010-04-21T10:12:52Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:47:27Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu07/">
        <![CDATA[<h6><span style="font-size: 14px;">プラセンタ療法とは？</span></h6>
<img width="107" height="160" align="right" src="http://www.yumori.com/menu07/images/af0100005122.jpg" alt="仲のよい夫婦" class="floatR ml10" style="margin-right: 10px;" />
<p>プランタとは胎盤のことをいいます。胎盤は幼児が育つ為に必要な組織です。<br />
この胎盤の中にはたくさんの種類の栄養素が含まれています。<br />
中国では古くから滋養強壮･不老長寿にと利用され、かの有名なクレオパトラやマリーアントワネットも若返りと美容の目的で使っていたとも言われています。</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">プラセンタの効果</span></h6>
<img width="379" height="82" alt="効果1肌がきめ細かく、潤い、張りのある肌になる 効果2肌の免疫力を高める 効果3疲労回復" src="http://www.yumori.com/menu07/images/menu07_imgtext01.gif" class="ml10 mb20" />
<h6><span style="font-size: 14px;">当院のプラセンタ療法</span></h6>
<p>当クリニックでは人胎盤由来のプラセンタ製剤（ラエンネック）を使用しております。<br />
通院の目安は以下の表をご参考下さい。</p>
<table summary="健康保険適応 ">
    <thead>
        <tr>
            <th width="108">&nbsp;</th>
            <th width="145">疾患名</th>
            <th width="99">通院期間</th>
            <th width="193">通院頻度</th>
        </tr>
    </thead>
    <tbody>
        <tr>
            <th rowspan="2">健康保険適応</th>
            <td rowspan="2">肝炎・肝硬変</td>
            <td rowspan="2">１年</td>
            <td>重症度に応じて週１～３回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>医師の指示に従ってください</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<table summary="自費診療">
    <thead>
        <tr>
            <th width="108">&nbsp;</th>
            <th width="145">疾患名</th>
            <th width="99">通院期間</th>
            <th width="199">通院頻度</th>
        </tr>
    </thead>
    <tbody>
        <tr>
            <th rowspan="12">自費診療</th>
            <td>更年期障害</td>
            <td rowspan="2">３ヶ月</td>
            <td rowspan="2">週１～２回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>乳汁分泌不全</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>アトピー性皮膚炎</td>
            <td>半年</td>
            <td>週１～２回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>慢性関節リウマチ</td>
            <td>１年</td>
            <td>週１回、重症の方は週２回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>膠原病</td>
            <td>１年以上</td>
            <td>週１回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>生理痛・生理不順</td>
            <td>３ヶ月</td>
            <td>週１～２回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>気管支喘息</td>
            <td>半年</td>
            <td>週１回、重症の方は週２回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>滋養強壮</td>
            <td rowspan="2">１～２ヶ月</td>
            <td rowspan="2">任意</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>体質改善・風邪予防</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>肌荒れ</td>
            <td>１～２ヶ月</td>
            <td>任意</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>腰痛・肩こり等</td>
            <td>１～２ヶ月</td>
            <td>週１～２回</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>自律神経失調症</td>
            <td>１～２ヶ月</td>
            <td>週１～２回</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>その他</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu07//8.31</id>

    <published>2009-10-09T09:11:22Z</published>
    <updated>2010-05-09T13:05:33Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu07/">
        <![CDATA[<p>マイヤーズカクテルによる点滴療法もございます。お気軽にご相談下さい。</p>

<h6>マイヤーズカクテルとは</h6>
<p>米国の代替統合医療のクリニックでは定番の点滴療法です。家庭医のジョン・マイヤーズ医師が考案し、アラン・ガビー医師により米国中に広まりました。インフルエンザ、感冒症候群、慢性疲労症候群、偏頭痛、喘息、うつ病、アスリートの運動能力向上など多くの疾患に有効な点滴療法です。日本ではほとんど知られていませんが、テーラーメイドの点滴の中ではもっとも使い回しの良い治療法で、点滴療法の入門には最適です。<br>
	マイヤーズカクテルの基本はマグネシウム、カルシウム、ビタミンB群、ビタミンCといった人間の体の中に存在している栄養素だけを配合し、10～30分で静注します。急速にビタミンやミネラルの血中濃度を上昇させることで薬理学的な効果を期待しています。</p>

<h6>マイヤーズカクテルの適応症</h6>
<p>気管支喘息、偏頭痛発作、全身倦怠・疲労、慢性疲労症候群、線維筋痛症、うつ病、こむら返り、急性上気道炎、慢性副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、心不全、狭心症、慢性蕁麻疹、甲状腺機能亢進症、生理不順、麻薬の禁断症状。<br>
	上記疾患以外にも、耳鳴、自律神経障害、不定愁訴症候群、インフルエンザなどにも有効と言われています。</p>

<h6>マイヤーズカクテルの基本処方</h6>
<p>マイヤーズカクテルはマグネシウム、カルシウム、ビタミンB群、ビタミンＣといった人間の体の中に存在している栄養素だけを配合し、10～30分で静注する治療法で、急速にビタミンやミネラルの血中濃度を上昇させることで薬理学的な効果を期待しています。</p>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>医院概要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/menu01/001/post_1.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu01//1.100</id>

    <published>2010-04-21T05:17:27Z</published>
    <updated>2010-05-07T13:03:14Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu01/">
        <![CDATA[<img width="207" height="191" src="http://www.yumori.com/sitetop/images/sitetop_photo01.jpg" class="floatR ml15" alt="院長の写真" />
<p>当クリニックは平成７年１月１８日にオープンしました。大学病院、総合病院は専門性に優れたものがあり大きな役割を担っております。しかしながら開業医は大学病院や総合病院と連携を取るホームドクターとして患者様の身体を総合的に診ていく責任も担っています。</p>
<p>現在日本における三大死因は第一位ガン、第二位脳血管障害、第三位心臓病で死亡全数のほぼ７０％を占めています。脳血管障害、心臓病は生活習慣の改善および医学の発展 もあり若くして命を落とすことは少なくなってきています。</p>
<p class="clearR">一方ガンは早期発見できれば手術などで完全に切除など治癒することも可能ですが発見時すでに転移 している場合など予後は余り良くないケースが多く、今後の医療に課せられた問題です。<br />
いかに早期に重大な病気を見つけるかが患者さんの予後を左右する非常に 大切なポイントです。<br />
残念ながら現在病気の予防には保険診療が認められておらず、患者さん個々に人間ドックや検診を受けたり、かかりつけの医師に相談して検査等をして貰うことで病気を見つける以外方法がありません。<br />
ちょっとした症状がガンの発見のサインかもしれません。<br />
ガンを治療可能な早期に発見すればそんなに怖い病気ではありません。<br />
<br />
当院はガンの早期発見に力を入れた診療をめざしています。<br />
何でも気軽に相談していただき病気や検査、治療法などを判りやすくていねいに説明することを基本に考えています。<br />
また、西洋医学では不得意な分野では東洋医学などを利用し、身体を根本的に体質改善して病気を治していく治療もいろいろ取り入れています。</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>基本方針</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/menu01/001/post_3.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu01//1.102</id>

    <published>2010-04-20T05:19:17Z</published>
    <updated>2010-04-21T05:19:46Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu01/">
        <![CDATA[<ul>
    <li>患者様のからだを総合的に診ていく。また専門治療が必要な場合はすぐ紹介する。</li>
    <li>早期ガンの発見に力を入れる。</li>
    <li>西洋医学と東洋医学の双方のよいところを駆使して治療する。</li>
    <li>体質改善をして病気になりにくい体にしていく。</li>
    <li>ガンの予防を積極的にしていく。現行の医療保険制度では限界があり自分で健康を守る方法をアドバイスしてゆく。　</li>
</ul>]]>
        
        
    </content>
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    <title>院紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/menu01/001/post_2.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu01//1.101</id>

    <published>2010-04-19T05:18:30Z</published>
    <updated>2011-01-16T10:56:34Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu01/">
        <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4028.JPG" rel="lightbox"><img width="180" height="125" alt="外観" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40281.PNG" /></a></td>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4034.JPG" rel="lightbox"><img width="180" height="125" alt="外観" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40341.PNG" /></a></td>
            <td colspan="2"><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4017.JPG" rel="lightbox"><img width="180" height="125" alt="看板" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40171.PNG" /></a></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td rowspan="2" colspan="2"><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4090.JPG" rel="lightbox"><img width="278" height="187" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40901.PNG" alt="入り口" /></a></td>
            <td rowspan="2"><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4098.JPG" rel="lightbox"><img width="124" height="187" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40981.PNG" alt="入り口" /></a></td>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4050.JPG" rel="lightbox"><img width="137" height="91" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40501.PNG" alt="看板" /></a></td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4055.JPG" rel="lightbox"><img width="137" height="92" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40551.PNG" alt="プレート" /></a></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4039.JPG" rel="lightbox"><img width="120" height="96" alt="受付" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40391.PNG" /></a></td>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4062.JPG" rel="lightbox"><img width="125" height="96" alt="院内" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40621.PNG" /></a></td>
            <td rowspan="2" colspan="2"><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4065.JPG" rel="lightbox"><img width="294" height="196" alt="院内" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40651.PNG" /></a></td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4074.JPG" rel="lightbox"><img width="120" height="95" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40741.PNG" alt="院内" /></a></td>
            <td><a href="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_4045.JPG" rel="lightbox"><img width="125" height="95" src="http://www.yumori.com/menu01/images/IMG_40451.PNG" alt="院内" /></a></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
        
        
    </content>
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    <title>風邪をひくのは、どうして？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.176</id>

    <published>2010-04-21T14:00:58Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:04:42Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        例えば、睡眠不足に寒さが重なり、ウィルスに感染して発症するといった具合です。風邪のウィルスには、いろいろな種類と多くの型があります。１回風邪にかかって免疫ができても、またくり返し風邪にかかるのはそのためです。毎年、冬になると話題の「インフルエンザ○○型」は、ウィルスの種類と型を指しています。
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>鼻風邪、のど風邪など、風邪でも症状が違うのはなぜ？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.177</id>

    <published>2010-04-21T13:59:30Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:05:36Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[<ul class="list01">
	<li>鼻の粘膜でウィルスが増殖→くしゃみ、鼻水、鼻づまり</li>
	<li>のどの粘膜の炎症→のどの痛み</li>
	<li>下気道の感染→声がれ、呼吸困難</li>
	<li>ウィルスに対する全身反応→発熱、全身のだるい感じ、食欲不振</li>
</ul>　　　
<br />
咳、のどの痛み、発熱など風邪の症状は２～３日で強くなり、ほぼ１週間で治るのが普通ですが、なかには２週間以上も咳や痰が続くことがあります。また、風邪と思って病院を受診しても、これが全く違った病気であることもあり、ある大学病院ではその約半分が血液疾患、喘息、気管支炎、腎炎などの病気であったという統計もありますので、素人判断も注意が必要です。]]>
        
        
    </content>
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    <title>風邪は万病の元といいますが？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.179</id>

    <published>2010-04-21T13:58:58Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:09:37Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        風邪の合併症は、肺炎、ライ症候群、多発神経炎、髄膜炎、筋炎、心不全などのほか、腎炎や糖尿病など持病の悪化があります。まずは風邪の治療を第一に、合併症にも素早い反応を！
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>風邪の予防法にはどのようなものがありますか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.180</id>

    <published>2010-04-21T13:57:36Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:49:14Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
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        <![CDATA[栄養のバランスに気をつけ、偏食にならないようにすること、さらに適度な運動で体力を付けること、また皮膚の抵抗力をつけるには薄着の習慣をつけること、そして、入浴後の冷水摩擦も有効です。<br />
また、風邪のウィルスは、唾液や痰などの粘液の中に含まれています。患者の口や手からウィルスは器物に付着し、それを他人が触れてその人の口にウィルスが運ばれます。ですから外出時など手洗いを十分にすることが必要です。マスクの予防効果はほとんどなく、むしろ他人に風邪をうつさない点で意味があるといえるでしょう。帰宅後のうがいも大事な予防法の一つです。<br />
さらに、慢性の鼻炎や扁桃炎がある場合は風邪をひきやすくなったり、熱がでやすいものです。このような疾患のある人は日頃からの治療が大切です。また、何回も風邪を繰り返す人の中には、免疫グロブリンが低下していることもありますので、主治医に相談してみることも必要です。]]>
        
        
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    <title>もし風邪をひいてしまったら？</title>
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    <published>2010-04-21T13:56:31Z</published>
    <updated>2010-05-09T13:39:24Z</updated>

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        <![CDATA[特に、熱がある時はできるだけ休養を取ります。<br />
ひき初めは温かくして、入浴は控え、早めに就寝して睡眠を十分に取りましょう。長引いて気分が沈みがちな時は、症状が軽ければ起きて、家族と話をする方が心理的によいこともあります。<br />
室温は18～20℃。加湿器で乾燥を防ぎ、時々換気を。夜明けの急激な気温の低下が風邪を誘発するので室温を保つ工夫が必要です。<br />
風邪を早く治すには、これらに加え、十分な栄養を摂ることが大切です。下痢や嘔吐などの消化器症状が現れることもありますので、栄養価が高く、消化のよいものを食べるようにします。自然治癒力を高めるには、良質の蛋白質を摂るようにし、ビタミンB・Cを多く含んだ果物・緑黄色野菜も十分に摂ります。水分の補給も忘れずに心がけます。１日３回の食事は、規則正しく、バランスよく摂るようにします。]]>
        
        
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    <title>風邪のときの食事は？</title>
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    <published>2010-04-21T13:53:53Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:00:12Z</updated>

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        <![CDATA[<ul class="list01">
    <li><span style="color: rgb(0, 102, 51);"><strong>熱のある時</strong></span><br />
    熱のため消化能力が低下するので消化吸収が良く、温かい、高エネルギーの食事にします。温かい食物は、体を心から暖め、発汗・解熱の効果があり、水分も十分に補給します。<br />
    <b>【料理例】</b><br />
    鍋焼きうどん、具のたくさん入った鍋物、豚汁、けんちん汁など。<br />
    悪寒を感じた時などは昔から卵酒などが愛用されていたようです。ビタミン類を多く含んだもの、ビタミンC（果物、野菜）は、風邪の治療効果をあげるとされています。キンカンなどの煎じた汁なども身体の心から暖める効果があります。</li>
    <li><strong><span style="color: rgb(0, 102, 51);">のどの痛い時、食欲のない時</span></strong><br />
    刺激の少ない、柔らかく、なめらかで、水分の多い飲み込みやすいもの、味は薄味に。<br />
    <b>【料理例】</b><br />
    卵豆腐、湯豆腐、煮込みうどん、プリン、アイスクリーム、ヨーグルト、フルーツゼリーなど酸味が少なく、消化吸収が早いもの。</li>
    <li><span style="color: rgb(0, 102, 51);"><strong>せきのひどい時</strong></span><br />
    香辛料（からし、唐辛子、わさび、カレー粉など）、タバコ、アルコール飲料、炭酸飲料などは避けるようにします。</li>
    <li><span style="color: rgb(0, 102, 51);"><strong>ビタミンCの多い料理</strong></span><br />
    <ul class="list">
        <li><b>サラダ</b>：生野菜をマヨネーズ、またはドレッシングなどで和えたもの、他にヨーグルトでも良い。</li>
        <li><b>野菜の炊き合わせ</b>：ダイコン、かぶ、人参、干ししいたけ、さやえんどうなどを豚または鶏肉と煮染める。</li>
    </ul>
    </li>
</ul>]]>
        
        
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    <title>糖尿病ってどんな病気ですか？</title>
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    <published>2010-04-21T12:16:17Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:16:41Z</updated>

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    <title>糖尿病ってどんな症状がでるんですか？</title>
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    <published>2010-04-21T12:14:59Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:15:59Z</updated>

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    <title>糖尿病の治療にはどんなことがありますか？</title>
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    <published>2010-04-21T12:13:34Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:14:43Z</updated>

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    <title>糖尿病の食事療法って？</title>
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    <published>2010-04-21T12:03:04Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:52:39Z</updated>

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        <![CDATA[<ul class="list01">
    <li><span style="color: rgb(0, 153, 0);">本人の病態に見合ったエネルギーの摂取</span>
    <p>医師がその人の身長、年齢、労作などを参考にして、本人に一番適し、健康の維持ができるエネルギー量を決めます。肥満の人は標準体重になるように、また、やせている人は標準体重に近づくような栄養量とします。</p>
    </li>
    <li><span style="color: rgb(0, 153, 0);">タンパク質、脂質、糖質のバランスの良い摂取</span></li>
    <li><span style="color: rgb(0, 153, 0);">ビタミン及びミネラルの適正な補給（特に食物繊維質の多摂取）</span>
    <p>食生活において、過食・偏食では正しい食事はとれません。３大栄養素といわれる、タンパク質・ミネラル・食物せんいなどの栄養素をいろいろな食品からバランス良く摂ることが大切です。 主食として米飯を中心に、魚・肉・卵・豆類を主菜として、十分な野菜・海藻類を副菜とし、乳製品・果物を食べるという、日本型の食事で、家族にとっても好ましい食事です。</p>
<br />    
</li>
    <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">糖尿病は食べられない食品はありません。しかし、糖尿病に合併しやすい高脂血症や動脈硬化の予防のために、食品選択の上で次のような注意が必要です。</span></p>
    <ul>
        <li>コレステロールの多い食品を控える</li>
        <li>動物性脂肪を控えて、植物性油を使用する。</li>
        <li>食物せんい質を多く摂るようにする。食物せんいには食後の血糖上昇を抑制する働きがあります。</li>
    </ul>]]>
        
        
    </content>
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    <title>血圧が高いといわれましたが。</title>
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    <published>2010-04-21T12:02:14Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:02:49Z</updated>

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    <title>高血圧を防ぐ日常生活のポイントは？</title>
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    <published>2010-04-21T11:45:39Z</published>
    <updated>2010-05-09T13:35:13Z</updated>

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        <![CDATA[<p><b>定期的な血圧測定を</b><br />
早期発見、早期治療につながります。</p>
<br />
<p><b>太りすぎない</b><br />
血圧を上げるほかに、糖尿病、心臓病などの発生を促進します。</p>
<br />
<p><b>適度な運動を毎日欠かさない</b><br />
運動療法（最大酸素摂取量の50%に相当する軽い運動を１０週間続ける）をした患者群は運動療法をしなかった患者群に比べ明らかに血圧が下がっています。運動をすると血圧を下げる働きを持つホルモンが分泌促進され、血圧を上げるホルモンは低下していきます。また、運動は、多くの原因が複雑に絡み合っているさまざまな原因の一つ一つに対応して、それらを矯正しながら総合的に血圧を下げていくようです。</p>
<br />
<p><b>心身のストレスや過労を避ける</b><br />
血圧を高めるストレスを上手に解消しましょう。</p>
<br />
<p><b>規則正しい生活リズムを</b><br />
食事、睡眠、排便など１日のリズムを大切に。</p>
<br />
<p><b>塩分摂取量を減らす</b><br />
高血圧でない人でも１日10g以下に、血圧の高い人は１日7g以下にしましょう。<br />
減塩するためにはまず今までの生活を振り返り、調理の歳の味付けが濃くなかったか、外食や市販の総菜物を多く摂っていなかったか、塩分を多く含む加工食品やインスタント食品を食べ過ぎていなかったかを検討してみましょう。<br />
次に、調味料に含まれる塩分量と食品に含まれる塩分量が常用量でどのくらいあるか知っておきます。</p>
<br />
<p><b>バランスの取れた食事を</b><br />
６つの基礎食品を摂りましょう。</p>
<br />
<p><b>動物性脂肪を摂りすぎない</b><br />
摂りすぎはコレステロールを上昇させます。</p>
<br />
<p><b>新鮮な野菜を十分に摂る</b><br />
ビタミンやカリウムが多く含まれています。</p>
<br />
<p><b>外食は避ける</b><br />
外食は塩分が多く含まれ、栄養のバランスも不足しがちです。</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>私は男性ですが、更年期といわれました。</title>
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    <published>2010-04-21T11:33:02Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:46:53Z</updated>

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        <![CDATA[<table class="table01" cellspacing="0" cellpadding="0" summary="更年期に起こりやすい症状">
<tr>
	<th colspan="2">更年期に起こりやすい症状</th>
</tr>
<tr>
	<th>女性に多い症状</th>
	<th>男性に多い症状</th>
</tr>
<tr>
	<td>イライラする</td>
	<td>気分が落ち込む</td>
</tr>
<tr>
	<td>のぼせる</td>
	<td>集中力がない</td>
</tr>
<tr>
	<td>ほてる</td>
	<td>無関心</td>
</tr>
<tr>
	<td>汗がどっと出る</td>
	<td rowspan="2">排尿障害がある<br />（前立腺疾患がある）</td>
</tr>
<tr>
	<td>冷え・のぼせがある</td>
</tr>
<tr>
	<td>手足がしびれる</td>
	<td>勃起障害がある</td>
</tr>
<tr>
	<td>肩こり、関節痛</td>
	<td>被害妄想的になる</td>
</tr>
</table>]]>
        
        
    </content>
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    <title>胃潰瘍といわれました。どんな事に気をつければよいですか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.175</id>

    <published>2010-04-21T11:25:44Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:44:56Z</updated>

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        <![CDATA[<table summary="食べてよいもの、避けたいもの" cellpadding="0" cellspacing="0" class="table01">
<tr>
<th>
食べてよいもの
</th>
<th>
避けたいもの
</th>
</tr>
<tr>
<td>
<ul class="list01">
<li>糖質性食品
おも湯、かゆ、くず湯
うどん、白パン、いも
果物、煮た野菜、野菜ジュース</li>
<li>脂質性食品
バター、マーガリン、生クリーム
上質植物油
</li>
<li>タンパク質
白身の魚、鶏のササミ
半熟卵、卵どうふ、豆腐
納豆、きな粉、湯葉
温かい牛乳、チーズ</li>
</ul>

</td>
<td>
赤身の肉、いか、貝
刺激の強い・かたい野菜
漬け物、香辛料
コーヒー、紅茶、炭酸飲料
甘い物、酢の物
</td>
</tr>
</table>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>ピロリ菌って何ですか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.174</id>

    <published>2010-04-21T11:23:01Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:24:07Z</updated>

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    <title>ピロリ菌の感染を予防する方法はありますか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.173</id>

    <published>2010-04-21T11:21:35Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:22:44Z</updated>

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    </content>
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    <title>ピロリ菌はどんな病気を起こすのですか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.172</id>

    <published>2010-04-21T11:20:08Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:25:20Z</updated>

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    <title>ピロリ菌に感染している人は、みんな除菌したほうがいいのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T11:14:17Z</published>
    <updated>2010-05-09T13:37:47Z</updated>

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    <title>ピロリ菌の除菌療法とはどのようなことをするのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T11:13:27Z</published>
    <updated>2010-04-21T11:19:12Z</updated>

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    <title>過敏性腸症候群といわれました。どんな病気ですか？</title>
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    <published>2010-04-21T10:57:46Z</published>
    <updated>2010-04-21T12:38:29Z</updated>

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        <![CDATA[<p>朝の通勤ラッシュ時に駅のトイレで長い列ができている光景を見たことがありますか？腹痛を伴う突然の下痢、これも典型的な症状の一つです。</p>
<br />
<b>とても身近な病気です</b><br/>
<p>
欧米では、人口の15～20%に過敏性腸症候群の症状が認められ、男性よりやや女性に多いという報告があります。
</p>
<br />
<b>直接の原因は腸の運動機能異常</b><br/>
<p>精神的なストレスなどさまざまなものが引き金となって、腸の異常をきたし発症します。
</p>
<br />
<b>男性は20～30代と60代以降が、女性は10代と40台がピーク</b><br/>
<p>男性は就職、昇進、定年などによるストレスが重なる時期に、女性はホルモンバランスが不安定な思春期と更年期に多く見られます。
</p>
<br />
<b>まず生命に別状はありませんが</b><br/>
<p>重症になると、突然の腹痛、下痢が心配で外出できない、安心して仕事ができない、など社会生活に支障をきたすようになります。しかし正しい治療を受ければ、腹痛、下痢、便秘などの不快な症状は改善します。
</p>]]>
        
        
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    <title>脳卒中を防ぐにはどうしたらよいですか？</title>
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    <published>2010-04-21T10:45:30Z</published>
    <updated>2010-04-21T10:55:49Z</updated>

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    <title>ステロイド軟膏の一般的な使い方を教えて下さい。</title>
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    <published>2010-04-21T07:34:40Z</published>
    <updated>2010-04-21T07:35:50Z</updated>

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        また湿潤面には軟膏基剤を使用するのを原則としますが、苔癬化たいせんか局面などに対しては夏期にはクリーム基剤を用いるなど、ある程度患者の使い心地を考えて使用する必要があります。このほかローション剤、ゲル剤などがあり目的に応じて使い分ける必要がありますが、重要な点は急性の強い炎症性の病変部には、部位、年齢に応じた強さのステロイド軟膏を選択して使用することです。乾皮症、毛孔性角化などのアトピー肌や、中等度の苔癬化病巣、顔面の脂漏性皮膚炎様病変などにはステロイドの使用は行うべきではなく、特に経皮吸収の盛んな顔面、頚部などに関しては極力ステロイドは使用すべきではありません。用いるとしても、急性の病変に対して短期間の使用にとどめるべきです。

        
        
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    <title>かゆみを抑える有効なポイントは？</title>
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    <published>2010-04-21T07:32:34Z</published>
    <updated>2010-04-21T10:16:28Z</updated>

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        <![CDATA[<ul class="list01">
	<li>汗をかいたらすぐにぬるま湯などで流す。</li>
	<li>洗剤のすすぎ残しに注意する。</li>
	<li>下着の縫い目やラベルが肌にあたらないよう、裏返しに来たりラベルを外す。</li>
	<li>ごわごわした素材や起毛は避ける。</li>
	<li>パンツやズボンのゴムをきつすぎないようにする。</li>
	<li>袖口にゴムが入っているものを避けるか、あるいは切り落として袖を筒状にする。</li>
	<li>親に甘えたり注意を引きたい時にかゆみが出る傾向があります。さすってあげたり、本を読んであげるだけでかゆがらなくなることもあります。</li>
</ul>]]>
        
        
    </content>
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    <title>外用ステロイドの長期使用による副作用にはどんなものがありますか。</title>
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    <published>2010-04-21T07:30:57Z</published>
    <updated>2010-04-21T07:32:14Z</updated>

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    <title>アレルギー性疾患はなぜ増えているのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T07:28:47Z</published>
    <updated>2010-04-21T07:30:40Z</updated>

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        大気汚染、森林環境など自然環境の変化、住環境や食生活の変化、さらには教育の過熱や遊びの減少などによるストレスの増加も見逃せない原因です。
        
        
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    <title>点眼、軟膏のつけ方の注意点は？</title>
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    <published>2010-04-21T06:35:01Z</published>
    <updated>2010-04-21T07:24:57Z</updated>

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        <![CDATA[というのは、人間の涙のたまるスペースはもともと0.03ml程度です。目薬１滴はだいたい0.05mlですから、これ以上点眼してもあふれて無駄になるだけですし、目のまわりの皮膚がかぶれる原因にもなります。<br />
違う種類の点眼を同時に行う場合は、だいたい５分間あけます。続けてさすと、始めにさした目薬を洗い流すことになるから、注意してください。点眼薬と軟膏の場合は、先に点眼を行ってあとで軟膏をつけます。さもないと、点眼薬の入るスペースが軟膏で埋まってしまいます。軟膏が油性の場合はなおさらです。<br /><br />
点眼する時に気をつけてほしいのは、点眼容器の先や、先についたままの雫を直接目に触れさせないことです。必ず、目から離して点眼容器を持ち、そこから雫を落として目に滴下するようにしてください。点眼容器が目に接触すると、そこからバイ菌が容器の中に侵入し、バイ菌だらけの液をさすことになります。軟膏の場合も同じです。軟膏は清潔な綿棒などに少量取り、下まぶたをアッカンベーの状態にしてそこに乗せます。２～３回まばたきをすると、目全体に行き渡ります。]]>
        
        
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    <title>寝る前に目薬をつけるのは本当にダメなのですか。</title>
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    <published>2010-04-21T06:25:11Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:15:34Z</updated>

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        <![CDATA[必要な量はまばたきがくり返される間に、目に浸透してしまいます。 <strong>ただし、ドライアイの人が防腐剤入りの目薬を使う場合は例外です</strong>。この場合は、目薬を使った後５分後に防腐剤ぬきの人工涙液を点眼して、洗い流してから寝るようにします。]]>
        
        
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    <title>正しい老眼鏡の選び方は？</title>
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    <published>2010-04-21T06:00:42Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:20:15Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[たとえ近視や遠視であっても、みな正視をするのに必要なレンズの度を測ります。その後、どの距離の作業に必要な老眼鏡か考えます。通常、読書用メガネは33cm位にあわせますが、パソコン用に40～50cm、50cmでも良いですし、テレビを見るための中間距離用（２～３ｍ用）メガネも作れます。<strong>実はどのくらいの距離に合わせるかがもっとも大切で、合わせる距離が間違っていればせっかく作ったメガネも役に立ちません</strong>。<br />
さて、距離が決まれば、それに合わせて凸レンズの厚みが出ます。だいたい年齢によって厚みを示す加入度数は決まっていますが、個人差がありますから自分の感覚が最も大切になります。瞳孔間距離（左右の瞳と瞳の間の距離）を測定し、必ず試しのレンズをしばらく装用してみて、そのレンズでよいかどうかをテストします。 老眼鏡には、使用目的によって多くの種類があります。近用メガネだけでなく、遠用と近用を組み合わせたものもあり、その組み合わせ方にもいろいろあります。<br />
<br />
遠用と近用を組み合わせたものだと、遠くを見る時と近くを見る時で、いちいちメガネを取り替える必要がなくなり便利です。しかし、近用部分で見える範囲は狭いので足元が見えにくかったりして始めは違和感があり慣れが必要です。また、遠近の境目なしのものは老眼の部分がなくお洒落ですが、境目が歪んで見え、やはり慣れが必要です。はじめての方や、近見作業の時間が長い人には遠用と近用を別々に作ることをお勧めします。]]>
        
        
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    <title>正しいメガネ屋さんの選び方を教えてください。</title>
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    <published>2010-04-21T06:00:03Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:21:44Z</updated>

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        <![CDATA[緊急時に他人のメガネをちょっと借りることもあるかもしれませんが、<strong>常用するメガネは正確に目にあったものを使わなくてはいけません</strong>。<span style="color: rgb(0, 0, 255);">メガネが合っていないと</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">目の疲れ、肩こり、頭痛</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">が起こることが多く、体に良くありません。</span><br />
一般に眼科では、必要なレンズの度数と瞳孔間距離を処方箋に記入します。フレームの種類やレンズの種類を指定しません。それは眼鏡屋さんにまかせます。顔の形や大きさに合わせたフレーム選びも必要ですし、レンズの種類で厚みや重さが変わります。店によってはレンズの度数も瞳孔間距離も正確なものが作れない場合もありますが、<strong>合わないメガネを作ってしまうほど損なことはありませんから、やはり客の希望をよく聞いて、フレーム、レンズ、使い方まで適切にアドバイスしてくれるところで作りましょう</strong>。フレームのゆがみも気軽になおしてくれる、アフターケアのいいところがお勧めです。]]>
        
        
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    <title>涙の役割はなに？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.117</id>

    <published>2010-04-21T05:58:44Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:52:04Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[<ul class="list01">
    <li><strong><span style="color: rgb(0, 102, 51);">目の保護</span></strong><br />
    絶えず目に水分を供給して目が乾かないようにしています。そして、いつも表面をなめらかに保ち、網膜上に像を結びやすくしています。</li>
    <li><strong><span style="color: rgb(0, 102, 51);">目の栄養</span></strong><br />
    酸素と栄養分は涙からも供給されます。特に黒目（角膜）の部分は血管がない組織ですので涙からの供給は不可欠です。</li>
    <li><strong><span style="color: rgb(0, 102, 51);">目の防御</span></strong><br />
    涙そのものが、汚れや雑菌を洗い流してくれます。そのほか、涙には酵素や、免疫タンパクが含まれ、目に入ってきた細菌をやっつけてくれます。</li>
</ul>
<br />
涙は目にとって重要なものですので、洗眼(顔）のしすぎは、自分の大事な涙まで失ってしまうので眼の栄養・防御ができなくなってしまいます。テレビのCMにつられないように気をつけてください。<br />
その他に、涙を流すことによって精神の安定をもたらす働きもあります。シェーグレン症候群という涙のでなくなる病気の患者さんがいますが、この患者さんの中には、泣いても涙が出ないことがとてもストレスになる、と訴える人もいます。このように、涙の役割はとても幅広いものなのです。]]>
        
        
    </content>
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    <title>ドライアイってなに？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.121</id>

    <published>2010-04-21T05:57:12Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:23:18Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[そうなると、涙のもつ３つの役割が果たせないわけですから、目の表面に障害が起こります。医学的には、そのような障害が起こった目をドライアイといっています。<br />
このドライアイは、パソコン作業やクルマの運転といった目を酷使する作業を長時間行った後に一過性に生じることがあります。まばたきを普通の５回に１回くらいにしかしなくなるからです。また、涙の生産量が少なくなる全身の病気から生じることもあります。<br />
目が疲れる、まぶたが重い、熱い、充血する、目がゴロゴロする、シュパシュパする‥。ドライアイの症状にはいろいろなものがあります。<br />
疲れ目を訴える患者の60%がドライアイであった、という報告もあります。あなたの疲れ目もドライアイかもしれませんよ。なかなか乾きを自覚するのは難しく、目の乾きを訴えて来院する人は珍しいのです。ドライアイの人の約90%が、診断を受けるまで自分の目の乾きに気づかなかったと答えています。また、年を取ると涙の分泌・排出のバランスが崩れやすく、ドライアイをおこしやすいことも覚えておくといいでしょう。]]>
        
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのUP TO DATE</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.124</id>

    <published>2010-04-21T05:56:11Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:29:18Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[当時のレンズは酸素を透さないレンズで、そのぶん硬い材質を使用していました。だから長持ちするのです。しかし、最近では、<a href="#">そのようなレンズを長期使用のために酸素不足となり、黒目の一番内側の細胞（角膜内皮細胞）の数が減っている</a>という報告がたくさん出ています。角膜内皮細胞は増えない細胞ですので、一度減ったらもう戻りません。ある限界を超えて減ってしまうと角膜が透明でなくなり、黒目は白濁してしまいます。<br />
そんな恐ろしいことにならないうちに、酸素透過性のレンズに替えましょう。酸素透過性がよいかどうかはDK値で表現しますが、値が高ければ高い程良い、というわけではありません。高ければそれだけレンズが汚れやすく、壊れやすくなります。DK値は、夜もつけたままで使用する方法（連続装用）であれば、最低50単位以上必要で、夜にレンズを外す使い方（終日装用）であれば20単位以上あれば安全だという報告もあります。通常、夜ははずす使い方をしますから、30単位もあれば充分というわけです。酸素透過性のレンズは以前のものより毎日の手入れが必要ですが、手入れ方法も改良されてきていますのであまり面倒ではなくなりました。<br />
まず、ソフトレンズはどうしても汚れがたまりやすいので、毎日の洗浄に加えて適時クリーニングに出すことをお勧めします。さもなければ、約１年半くらいで新しいものに取り換えること。また、今まで毎日煮沸する方法で消毒していたソフトレンズも、最近では熱を加えないコールド法という化学的に消毒する方法が主流になりつつあります。しかし、煮沸では殺せるアカントアメーバはコールド法では殺せません。注意が必要です。<br />
使い方によっては危険になりうるレンズですが、安全に使用するためには、眼科の診察を定期的にうけ、もし、異常を感じたらすぐにはずして診察してもらうようにすること。そして、必要の無い時は使わないでいることです。<br />
１週間使い捨てレンズなど、レンズ交換の時、中１日あけて「おやすみ日」を設けるのは大賛成です。また、レンズを使用している時はかなり目が乾きますので、人工涙液の点眼を頻回に行うことも心がけてください。<br />
いずれのコンタクトレンズを使用する時も、必ずメガネを携帯することです。異常がある時だけでなく、コンタクトレンズを使用する必要の無い時はメガネを使用してください。痛みが出てからでは遅いのです。目が赤くなってきたり、夜、電灯の光がぼやけてきたら、角膜の酸素不足信号です。すぐに外しましょう。また、ソフトレンズはハードレンズより眼に酸素不足を起こしやすく、眼をいためやすいので、ハードレンズよりは装用時間を短くしてください。目の安全のためには、メガネに勝るコンタクトレンズはないのです。]]>
        
        
    </content>
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    <title>最近コンタクトレンズがつらいのですが。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.126</id>

    <published>2010-04-21T05:55:08Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:31:45Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[そんな時は眼科でよく検査をしてもらってください。コンタクトレンズが自分に合わなくなってきたということですから。<br />
単にレンズのカーブが合わなくなったのかもしれませんし、あるいは、キズができているのかもしれません。少なくともソフトレンズは１年半、ハードレンズは２～３年ごとに新しくした方がよいのです。汚れの問題だけでなく、使っているうちにレンズの形が初めのフィッティングと変わってしまうのです。<br />
その他、自分の目の状態が変わってきたのかもしれません。例えば、結膜炎がでてきたのかもしれませんし、ドライアイかもしれません。いずれの場合も眼科医の適切な診断のもとでの治療が必要です。治療が難しい時は、コンタクトレンズの使用を断念しなければなりません。]]>
        
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズの向く人・向かない人ってどんな人？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.127</id>

    <published>2010-04-21T05:55:01Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:50:41Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[<table cellpadding="0" cellspacing="0" class="table01">
	<tr>
		<th>コンタクトが向く人</th>
		<th>コンタクトが向かない人</th>
	</tr>
	<tr>
		<td>
<ul class="list01">
	<li>強度近視、左右の度が違う人、不正乱視の人</li>
	<li>激しいスポーツをする人、メガネフレームが邪魔になる職業の人</li>
	<li>眼科で定期検診を受けることのできる人</li>
</ul></td>
		<td>
<ul class="list01">
	<li>結膜や角膜に病気のある人</li>
	<li>細かい仕事や近くを見つづける仕事の人</li>
	<li>几帳面でない人（取り扱いを面倒に感じる人）</li>
	<li>定期検診のためや異常を感じたときにすぐに眼科を受信できない人</li>
</ul></td>
	</tr>
</table>]]>
        
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのトラブルを防ぐために注意する点は？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.130</id>

    <published>2010-04-21T05:54:47Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:55:24Z</updated>

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        <category term="003)眼科Ｑ＆Ａ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[<span style="color: rgb(0, 153, 0);"><strong>レンズにあった取り扱い、管理をする</strong></span><br />
ハードレンズ、ソフトレンズなど、レンズの種類に適した方法で洗浄、細菌などの除去を行う。<br />
<span style="color: rgb(0, 153, 0);"><strong>異常を感じたら使用を中止する</strong></span><br />
装用したときはもちろん、はずした時に異常を感じた場合も使用を中止する。<br />
<strong><span style="color: rgb(0, 153, 0);">自覚症状があったら眼科を受診する</span></strong><br />
目の痛みや異物感、充血、何かできているというときには使用を中止して、すぐに眼科へ。<br />
<strong><span style="color: rgb(0, 153, 0);">定期的な検査を受ける</span></strong><br />
自覚症状がない障害もあるので、特に異常がなくても、定期的に検査を受ける。]]>
        
        
    </content>
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    <title>白内障とはどんな病気？</title>
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    <published>2010-04-21T05:53:50Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:03:02Z</updated>

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        <![CDATA[<table cellpadding="0" cellspacing="0" class="table01">
	<tr>
		<th>正常な眼球</th>
		<th>白内障の眼球</th>
	</tr>
	<tr>
		<td>目の前から入ってきた光は、角膜、水晶体を
通って網膜に像を結ぶ。水晶体は凸レンズ形の
透明な組織で、光をよく通す。</td>
		<td>水晶体が濁ってくると、光がよく通らなくなり、
網膜に鮮明な像を結べなくなる。その結果、
目のかすみや視力低下などの症状が表れる。</td>
	</tr>
</table>]]>
        
        
    </content>
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    <title>目を手術するというと怖い気がしますが、痛くはないのでしょうか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:52:36Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:26:39Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[ただし、手術の最中は、目の手術を受けているという感覚はあります。<br />
最近は、麻酔方法も進歩し、注射針で麻酔薬を注入する方法に代わり、点眼による麻酔を行う医療機関がほとんどです。点眼麻酔ならば麻酔時にも痛みはありません。また手術後に痛みを感じることはまずないので、安心して手術を受けてください。<br /><br />
<table cellpadding="0" cellspacing="0" class="table01">
	<tr>
		<th>白内障手術最新トピックス</th>
	</tr>
	<tr>
		<td>白内障の手術は、現在も進歩しつつあります。<br />
例えば、麻酔方法の進歩があります。眼球の後方に注射針で麻酔薬を注入する従来の方法では、患者さんは注射時に痛みがありますが、より痛みの少ない方法がとられるようになり、最近では点眼による麻酔だけで手術が行われるようになっています。<br />
また、切開した傷口が３mm程度であれば、眼球の内圧を利用することによって、縫わないで傷口を閉鎖させる方法も行われるようになりました。この方法だと、縫合による眼球の組織のゆがみが生じないので、それによる乱視も出にくく、手術後の回復が早くなります。<br />
ところで、眼内レンズにはピントを合わせる調節力がないので、どこか１カ所にピントが合うようにレンズの度を決めるため、基本的には眼鏡が必要になります。しかし、最近は眼鏡なしでも遠くも近くも見える多焦点の眼内レンズも使われ始めており、将来的には精度の高い多焦点のレンズが開発されると思われます。<br />
さらに、最近では、白内障と緑内障、角膜移植、網膜剥離、硝子体出血などとの同時手術も可能になってきました。</td>
	</tr>
</table>]]>
        
        
    </content>
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    <title>白内障の手術も、やはり早く受けた方が、よく治るものですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:51:09Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:28:13Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[また、術後の炎症も、進んでしまった白内障よりも少なくてすみます。しかし、進んでしまっても、切開を大きくする方法であれば可能です。<br />
ただし、白内障を放置しておくと、ほかに目の病気が起こってきたり、ほかの病気が悪化するような可能性がある場合は、すぐに手術を受けなければなりません。<br />
白内障だけに関していえば、日常生活に支障が出てきたときが、手術の時期と考えてよいと思います。]]>
        
        
    </content>
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    <title>手術を受けると、どのくらい視力回復が期待できるのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:50:45Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:29:17Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        網膜の黄斑部が障害されていなければ、手術によって白内障にかかる前と同じ視力に戻ることができます。ただし、網膜が変性していたり、緑内障を併発しているような場合は、網膜の状態や緑内障の病気の程度で、視力が決まってしまうこともあります。
        
        
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    <title>手術を受けた後、視力が回復するまでにどのくらいの期間がかかりますか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:49:32Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:30:57Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        普通は、手術の翌日にはかなり見えるようになります。白内障の手術を受けた後、「世の中が明るくなった」と話す患者さんが大勢います。
        
        
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    <title>何歳頃まで手術できるものですか？手術できない人もいるのでしょうか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:48:09Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:31:45Z</updated>

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        <![CDATA[百歳近い高齢者でも、よほど健康状態が悪くない限り、手術は受けられます。一方、手術を行わないのは、黄斑変性などがあって手術をしても視力回復が期待できない場合です。また、外傷によって、眼内レンズを支えるチン小帯が弱っていたりすると、手術が難しくなることがあります。<br />
それ以外の場合は、ほかに病気があっても手術方法を工夫したり、手術の時期を検討すれば、手術は可能です。手術が全くできないというケースはあまりないと考えてよいでしょう。]]>
        
        
    </content>
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    <title>手術で一度、眼内レンズを入れたら、生涯そのまま使えるのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:47:02Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:32:28Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        いったん、手術で眼内レンズを入れたら取り換える必要はまずありません。
        
        
    </content>
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    <title>眼内レンズが入れられないという場合もあるのでしょうか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:46:45Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:33:44Z</updated>

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        <![CDATA[逆に、水晶体を取り除いてしまうだけで、眼内レンズを入れる必要のないケースはあります。それは、もともと近視が非常に強い人の場合です。<br />
普通、水晶体を取ってしまっただけの状態では、強い遠視になります。このため、もともと非常に強い近視があると、水晶体を取り除いただけで、丁度よく見えるようになる人もいるのです。]]>
        
        
    </content>
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    <title>以前、白内障の手術を受けて水晶体を取り除きました。眼鏡が不自由で困っていますが、今から眼内レンズを入れることはできますか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:45:02Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:35:08Z</updated>

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        <![CDATA[水晶体を全部取ってしまったか、水晶体の後面の膜（後嚢）とそれを支えているチン小帯が残してあるかどうか、過去に行った手術によって手術の方法は異なってきます。<br />
もし、後嚢とチン小帯が残っているのなら、眼内レンズを入れるだけの手術ですみます。現在の白内障手術は、残した後嚢の中に眼内レンズを入れて、チン小帯で支えるのが一般的な方法です。<br />
もし、後嚢とチン小帯を含む水晶体をすべて取ってしまってあるなら、眼内レンズを縫いつけて固定する特殊な手術を行うことになります。<br />
ただし、前回の手術によって角膜の内皮細胞数が少なくなっている場合や、眼球の中が傷んでいるケースでは、眼内レンズを入れる再手術をしない方がよいこともあります。ですから、すべての人が再手術を受けたほうがよいとは限りません。]]>
        
        
    </content>
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    <title>手術後、目やにが出るようになりました。何か問題があったのでしょうか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:44:23Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:35:57Z</updated>

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        傷口が治ってくれば、目やにも出なくなるはずです。
        
        
    </content>
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    <title>手術後、両目のピントが合わなくなりました。医師には「左右の視力が違いすぎたため」と言われましたが、どうにもならないでしょうか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:43:15Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:36:49Z</updated>

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        <![CDATA[眼鏡の度数が左右で大きく違ってしまうと、像の大きさも左右で違ってくるからです。<br />
この場合、度数調節が必要と思われます。眼内レンズを入れ替えたり、角膜のカーブを変える屈曲矯正手術を行うなどの方法で調節することができます。どの方法が適切かは、目の状態などを調べないと決められません。]]>
        
        
    </content>
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    <title>数年前に片方の目の白内障手術を受けた時は、手術後よく見えるようになりましたが、今度もう一方の目の手術を受けたら、あまり視力が出ません。</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.145</id>

    <published>2010-04-21T05:42:03Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:37:52Z</updated>

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        しかし、白内障のほかに黄斑変性など網膜に障害があったり、緑内障を併発していると、白内障の手術をしても、あまり視力が回復しないことがあります。両方の目が同じ状態であるとは限らないからです。ほかの病気があればその治療が必要かもしれません。眼科を受診して、原因を確認してください。

        
        
    </content>
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    <title>手術の２ヶ月後に目がかすむようになり、「後嚢が濁った」と言われました。 これで失明したりしないでしょうか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.146</id>

    <published>2010-04-21T05:41:17Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:38:56Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[後発白内障はレーザーで後嚢の濁りを取ればすぐに視力は回復します。このレーザー治療はごく安全なもので、失明の心配はありません。また、入院の必要もなく、外来で治療できます。<br />
心配されずにレーザー治療を受けられたらよいと思います。]]>
        
        
    </content>
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    <title>網膜剥離とはどんな状態をいうのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:40:11Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:40:10Z</updated>

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        <![CDATA[この網膜を眼球の内側から支えているのが『硝子体』と呼ばれる透明なゼリー状の物質です。<br />
この硝子体が老化や強度の近視などで縮む事があり、硝子体を包んでいる網膜がこの時一緒に引っ張られて裂けてしまう事があります。また、栄養障害などで網膜そのものが萎縮し、小さな孔が開く事があります。これらが網膜裂孔です。<br />
網膜剥離は、網膜の一番外側の網膜色素上皮と残りの神経網膜との間に水分がたまり、神経網膜が剥がれていく病気です。<br />
多くは網膜裂孔の孔から水分が入り込んで、網膜が剥がれる事によりおこるものが多く、日本では1万人に1人の割合で起こっています。<br />
また、事故などによる外傷や、糖尿病の合併症でも起こります。<br />
網膜が剥がれても痛みはありませんが、網膜は像を映し出す重要な役割を担っているため、網膜剥離により視力や視野に障害が起こってきます。そのまま放置しておくと、ほとんどの場合失明に至ります。]]>
        
        
    </content>
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    <title>網膜剥離の症状にはどんなものがあるのですか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu10//11.148</id>

    <published>2010-04-21T05:39:28Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:41:20Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[患者さんによって感じ方は多少異なりますが、はっきりしないもやもやしたモノが見えるという時には心配のない生理的な飛蚊症である事が少なくありません。網膜剥離の場合は「ゴミ」や「虫」などと具体的に形容できるほか、症状が急に現れるのが特徴です。また、暗いところや目をつぶった際に視野の端に光がピカピカして見える『光視症』を自覚する人もいます。<br />
網膜剥離が起こると、視野が欠ける『視野欠損』が起こります。視野欠損は普通、視野の端から始まり、剥離が進むにつれて広がっていきます。たとえば網膜が上部から剥がれていくと、視野の下方から見えづらくなります。<br />
網膜剥離が広がり、網膜の中心部分でものを見るのに重要な働きをする『黄斑部』にまで及ぶと、急激に視力は低下します。<br />
障害のスピードや程度は個人差があり、急激な視野欠損や視力低下が起こるまで症状に気がつかない人も少なくありません。ただし、最初から黄斑部に円孔が生じて（黄斑円孔）網膜剥離が起こった場合には、早い時期から視力の低下が起こってきます。]]>
        
        
    </content>
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    <title>網膜剥離にはどんな人がなりやすいですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:38:41Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:46:09Z</updated>

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        <![CDATA[<ul class="list01">
	<li class="mr20"><b>40歳以上の人</b><br />
網膜剥離は、加齢が原因で起こる事が少なくありません。年をとると硝子体が変性して水分が分離していき、硝子体が縮む際に後部が網膜から剥がれる（これを後部硝子体剥離といいます）事が起こりやすくなるためです。網膜剥離のピークは、40～60歳代です。</li>
	<li class="mr20"><b>強度の近視がある人</b><br />
い人でも強度の近視があると、網膜剥離が起こりやすくなります。近視の人は一般に眼球の奥行きが大きく、その分だけ網膜が伸びて薄くなっているために破れやすくなっているのです。中でも20～30歳代の強度近視の人に多く見られます。
</li>
	<li class="mr20"><b>白内障の手術を受けた人</b><br />
普通の人に比べて硝子体の変性が若干早くなるため後部硝子体剥離をおこしやすくなります。</li>
</ul>]]>
        
        
    </content>
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    <title>網膜剥離の診断方法は？</title>
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    <published>2010-04-21T05:37:45Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:48:04Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[散瞳薬を点眼して瞳孔を広げ、眼の底（眼球の向こう側）を調べます。この時、１個ないし複数個の裂孔があり、その周囲に剥離した網膜があると網膜剥離と確定されます。<br />
ただし、網膜剥離がまだごく軽い段階にある時には、眼底検査を行っても見つからない事が稀にあります。ですから、大丈夫と診断されても症状が続く場合には検査をくり返し受ける事が必要です。]]>
        
        
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    <title>網膜剥離の治療法は？</title>
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    <published>2010-04-21T05:36:35Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:49:11Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[網膜剥離は早期発見が非常に重要なのです。<br />
網膜剥離が見つかれば、速やかに網膜を元に戻す手術が必要です。網膜剥離になる可能性のある網膜裂孔の場合は、裂孔の程度や場所によっては様子を見る事がありますが、基本的には孔をふさぐ治療を施します。
]]>
        
        
    </content>
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    <title>早期発見のためにはどうしたらいいのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:35:23Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:49:58Z</updated>

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        <![CDATA[一昔前では、網膜剥離は失明の危険が高い、恐ろしい病気と考えられていました。ところが、治療技術が進歩した現在では95%の患者さんが視力も視野も回復し、以前と変わらぬ生活を送っています。しかし、発見が遅れればそれだけ治療も回復も困難になるのです。<br />
特に、網膜剥離を経験した人は注意が必要です。5～10%の人は再発しているからです。もう片方の眼にも起こる確率が高いと言えます。こういう人は、毎朝白い壁を見て、左右の眼で見え方が違ていないかチェックする事をお勧めします。いつもと違う見え方をしたら、すぐ検査を受けて下さい。<br />
40歳以上で強度の近視がある人も、年に１度は眼底検査を受けましょう。]]>
        
        
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    <title>緑内障とはどんな病気ですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:34:15Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:50:37Z</updated>

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        中年以上に多くみられ、進行すると失明する事もあります。

        
        
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    <title>なぜ眼圧が高くなるのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:33:54Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:51:32Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu10/">
        <![CDATA[その張りは眼球の内部の圧力により保たれています。これを『眼圧』と言います。眼圧を一定に保っているのは毛様体から分泌される『房水』と呼ばれる水です。この房水の産生と排出のバランスが保たれている事で眼圧も一定に保たれているのです。<br />
この房水の通り道が詰まるなどすると、房水が貯まり、眼圧が上がるのです。眼圧が上がると、視神経も圧迫・障害され、視野が障害されるのです。<br />
ただし、『正常眼圧緑内障』と呼ばれる、眼圧が正常範囲内でも起こる緑内障ががあります。これは日本では大変多くなっています。]]>
        
        
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    <title>緑内障の検査にはどんな事をするのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:32:50Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:53:50Z</updated>

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        <![CDATA[<b>眼圧検査</b><br />
眼圧を眼圧計で測定して、21mmHgを越える場合は「高眼圧症」と診断されます。眼圧が高いだけで緑内障になるとは限りませんが、緑内障を起こす危険性は高いと思われます。そのため、高眼圧症と診断されたら少なくとも年2回は眼圧検査と眼底検査を受ける事が大切です。<br />
<b>眼底検査</b><br />
瞳孔から眼球の奥を見て、視神経の様子を調べる検査です。緑内障になると、視神経が萎縮し、視神経乳頭の陥没が見られます。<br />
<b>視野検査</b><br />
緑内障の確定診断には欠かせない検査です。視野検査には、自動視野計を用いてコンピュータで光の感度を測定する「静的視野検査」と、ドーム状の装置を見つめて動く光が見えたら合図を送る「動的視野検査」の二つがあります。これで視野狭窄が見られた場合は、緑内障と診断されます。]]>
        
        
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    <title>緑内障と言われましたが、自分ではよく見えるので、放っておいても良いでしょうか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:31:22Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:54:42Z</updated>

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        一度障害された視神経は、元に戻す事はできないので、定期的な検査で早く見つけて治療する事が大切です。
        
        
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    <title>緑内障に対しどのような治療法があるのですか。</title>
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    <published>2010-04-21T05:30:18Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:55:48Z</updated>

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        <![CDATA[しかし、眼圧をコントロールする事で、障害をそれ以上進行させないようにする事ができます。<br />
治療法には、薬物療法で眼圧を下げ、レーザー治療や外科的手術によって房水の流れを良くするようにします。]]>
        
        
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    <title>日常生活においてどのような事に気をつけたら良いですか。</title>
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    <published>2010-04-21T05:29:08Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:56:48Z</updated>

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        <![CDATA[緑内障の危険因子がある人は、眼圧に異常がなくても定期的な眼科の検査が必要であると考えています。<br />
緑内障の患者さんは、医師の指示に従って、きちんと治療を続ける事が大切です。また、日常生活では煙草やストレスなど、神経障害因子となるものはなるべく避け、適度な運動を心がけましょう。<br />
緑内障は治る病気ではありませんが、治療で十分にコントロールできる病気です。]]>
        
        
    </content>
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    <title>目を強く打ってしまいました。どんな処置をすればいいのですか？</title>
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    <published>2010-04-21T05:28:51Z</published>
    <updated>2010-04-21T10:03:05Z</updated>

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        <![CDATA[<b>応急手当て</b><br />
目を打ったときは、とりあえず、目をよく冷やす。<br />
<b>こんなときは眼科へ</b><br />
しばらくしても、目がかすんだり、見え方がおかしいときは、眼科へ。]]>
        
        
    </content>
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    <title>東洋医学(鍼灸・漢方治療)</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu05//6.140</id>

    <published>2010-04-21T09:32:35Z</published>
    <updated>2010-04-21T09:33:27Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu05/">
        <![CDATA[<p class="mb0">漢方薬・鍼灸を駆使してあらゆる病気に利用しています。東洋医学は四診といって問診・望診・聞診・（腹診・脈診）から体の歪みを見つけてまだ症状が出ないうち（未病）から治療をはじめて体のバランスを調節することができます。漢方薬は主にエキス剤ですが煎じ薬も処方できますのでご希望の方はお申し出ください。当院の特徴として鍼灸をあらゆる病気の治療に併用しています。 </p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>漢方薬と西洋薬の基本的特徴</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu05//6.133</id>

    <published>2010-04-21T09:20:00Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:05:02Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu05/">
        <![CDATA[<p>プライマリーケアからホームドクターとして患者さんに信頼・安心してきていただける医療をめざしています。通院患者さんが寝たきりになっても往診、訪問診療、訪問看護など在宅医療もしています。入院の必要な場合は患者さんの希望病院または医師の判断で病気の内容によってその治療に最も相応しい病院に紹介しています。 </p>

<dl class="feature">
	<dt>西洋薬</dt>
	<dd>
		<ul>
			<li>生薬中の有効成分のみを抽出、または類似物質を化学合成。</li>
			<li>単味剤（単一成分）が主体。 </li>
			<li>化学構造が一定で、常に同じ作用が見込める。 	</li>
			<li>工業的に大量生産しやすい。 	</li>
			<li>薬効が強く、即効性がある。 	</li>
			<li>服用を中止すると再発しやすく、悪化することもある。 	</li>
			<li>副作用が出やすい。 </li>
		</ul>
	</dd>
	<dd class="arrow"><img src="http://www.yumori.com/menu05/images/menu05_image01.gif" alt="↑↓" width="25" height="53" /></dd>
	<dt>漢方薬</dt>
	<dd>
		<ul>
			<li>何種類かの生薬を組み合わせた「複合剤」が主体。</li>
			<li>含まれている成分が西洋薬より格段に多い。</li>
			<li>作用・効果も西洋薬より複雑・多彩で、多方面にわたる</li>
			<li>薬効と安全性は、2千年間の使用経験で徹底的に確認済み。</li>
			<li>効き方が緩やかで、効果発現に時間がかかることが多い。もちろん、即効性のものもある。</li>
			<li>使用をやめると再発するケースが西洋薬より少ない。</li>
			<li>副作用も西洋薬より少ない。</li>
		</ul>
	</dd>
</dl>]]>
        
        
    </content>
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    <title>当院における漢方治療の適応症</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu05//6.132</id>

    <published>2010-04-21T09:19:07Z</published>
    <updated>2010-05-22T00:57:58Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu05/">
        <![CDATA[<p>患者様の体質、病態の陰、陽、虚、実を見分け四診により判断し基本的に用いる構成生薬、処方を決定します。すべての病気に漢方は適応しますが自らの経験で西洋医学が優先する場合もありますのでお尋ねください。漢方が得意とする疾患を紹介します。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">漢方治療の適応症</span></span></h6>
<p>虚弱体質、頭痛、冷え症、のぼせ、更年期障害、月経異常、生理痛、不妊症、腰痛、肩こり、神経痛、しびれ、アトピー性皮膚炎、いぼ、変形性膝関節症、肩こり、五十肩、円形性脱毛症、慢性関節リウマチ、顔面痛、顔面麻痺、にきび、多汗症、夜尿症、慢性腎炎、慢性肝炎、過敏性腸症候群、慢性胃炎、高血圧症、ふらつき、耳鳴り、風邪、気管支炎、気管支喘息、心臓神経症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、前立腺肥大など</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>漢方薬の飲み方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu05//6.129</id>

    <published>2010-04-21T08:51:30Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:07:17Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu05/">
        <![CDATA[<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">飲む時間を決めておく</span></span></h6>
<img class="floatR ml10" alt="懐中時計の写真" src="http://www.yumori.com/menu05/images/menu05_image02.jpg" />
<p>漢方薬を飲む時間は煎じ薬でもエキス製剤でも「食前」あるいは「食間」という指示が多いのですが、実際は「食後」に飲んでもかまいません。「食間」と指示された場合でも、その時間に飲むのを忘れた時は、食後に飲むなど時間をずらしてもかまいません。その際、次の「食間」までの服用間隔をあける必要はありません。「飲みやすい時に飲む」ということでよいのです。</p>
<p>ただし、あらかじめ飲む時間を決めておかないと、飲み忘れが多くなったり、故意に飲まなくなったりすることがあります。服用時には、その点をよく注意することが大切です。<br />
飲み忘れた場合、その分を次の回にまとめるのは止めてください。この場合は一回分を抜きます。漢方薬の多くは胃腸を荒らさないので、空腹時に飲んでも問題ありませんが、 地黄じおうを含む処方は空腹時に飲むと胃がもたれて食欲が落ちると感じる人もいます。このような場合は食後の服用がよいでしょう。</p>
<p class="clearR">しかし、ダイエット志向の人なら、食欲低下を逆に利用して、地黄を含む処方を食事の直前に飲んでもらうようにすることもあります。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">急に中止するのはよくない</span></span></h6>
<img width="153" height="229" class="floatR ml10" alt="漢方の写真" src="http://www.yumori.com/menu05/images/menu05_image03.jpg" />
<p>症状が改善され、漢方薬を止める場合は、徐々に分量を減らしていくことが大切です。服用を急に中止すると症状がぶり返す事があります。１日３回飲んでいたのを２回にし、２回を１回にして、さらに１日１回をしばらく続けてから止めていくといった止め方がよいでしょう。</p>
<p>漢方薬は体質の改善を得意としますが、成人の場合は体質が出来上がっていることもあり、漢方薬を全く止めてしまうと病気がぶり返すことが少なくありません。本人が病気の原因となる不摂生などを改めない限りはまた症状が出ることが多いのです。ですから、成人の場合はたとえ症状が消えても、服用量を減らして細く長く飲んでもらうのが普通です。</p>
<p>一方、子どもの場合は体質が変わる思春期前なら、漢方薬を完全に止めても再発するケースはまずありません。</p>
<h6 class="claerR"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">子供にも上手に飲ませる</span></span></h6>
<p>子供の場合は、エキス製剤を顆粒のままのませると舌に苦さが残り、それをいやがるケースがよく見られます。このような時は、お湯で溶いて、少しハチミツを加えるとある程度飲みやすくなります。もともと子供に投与する処方はそれほど苦くないものが多いので、お湯に溶いただけでも大抵は子供が我慢できる味になります。</p>
<p>それでもいやがる時は、オブラートに包んで飲ませる方法もあります。<br />
また、お湯で溶かした漢方薬にゼラチンを加えてゼリーを作り、冷やしてからコーヒーゼリーのようにシロップをかけると喜んで食べてくれます。小さな子供には、お湯で溶かしたエキス剤をジュースやミルクなどに加えて与えてもかまいません。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">煎じ薬の時間と水の量</span></span></h6>
<p>漢方薬を煎じる場合、だいたい煎じる生薬の２０倍の重さの水の量があればよいでしょう。漢方薬は、煎じすぎると成分が変化してしまい、また、煎じる時間が短いと漢方薬の中から成分が十分に抽出されません。だいたい目安は１時間程度、水の量が半分ぐらいになるまで煎じ、漉こして飲むのが理想的です。</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>鍼灸</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu05//6.128</id>

    <published>2010-04-21T08:43:51Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:49:39Z</updated>

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    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu05/">
        <![CDATA[<p>鍼灸・マッサージはご予約承ります。お気軽にご連絡ください。</p>
<table class="reserv" summary="鍼灸・マッサージはご予約">
	<thead>
		<tr>
			<th colspan="2">鍼灸の適応性</th>
		</tr>
	</thead>
	<tbody>
		<tr>
			<th>１．疼痛</th>
			<td>各種関節炎、慢性関節リウマチ、頭痛、片頭痛、頚部・肩痛、五十肩、腕痛、手足のしびれ、腰痛、捻挫、三叉神経痛、坐骨神経痛、寝違い、ぎっくり腰、その他神経筋肉痛</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>２．耳鼻咽喉疾患</th>
			<td>耳鳴り、慢性副鼻腔炎、過敏性鼻炎</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>３．消化器疾患</th>
			<td>便秘、胃痛、消化不良、食欲不振、痔</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>４．呼吸器疾患</th>
			<td>風邪、ぜん息、咳</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>５．神経精神疾患</th>
			<td>夜尿症、夜泣き、不眠、インポテンツ、神経衰弱、顔面神経麻痺、円形脱毛症</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>６．皮膚疾患</th>
			<td>アトピー性皮膚炎、面疔、おでき、慢性湿疹</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>７．循環器疾患</th>
			<td>脳卒中後遺症（片麻痺等）、高血圧</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>８．婦人病</th>
			<td>冷え症、不妊、生理不順、生理痛</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>９．眼科疾患</th>
			<td>仮性近視、眼精疲労</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>１０．その他</th>
			<td>痩身、禁煙、歯痛、二日酔い、しゃっくり、こむら返り</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>マッサージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu05//6.8</id>

    <published>2009-01-14T01:17:32Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:40:49Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu05/">
        <![CDATA[<h6>マッサージ受付時間</h6>
<table class="calendar" summary="マッサージ受付時間">
	<thead>
		<tr>
			<th>&nbsp;</th>
			<th>月</th>
			<th>火</th>
			<th>水</th>
			<th>木</th>
			<th>金</th>
			<th>土</th>
		</tr>
	</thead>
	<tbody>
		<tr>
			<th>午前</th>
			<td>9:00<br />～<br />12:00</td>
			<td>9:00<br />～<br />12:00</td>
			<td>9:00<br />～<br />12:00</td>
			<td>9:00<br />～<br />12:00</td>
			<td>9:00<br />～<br />12:00</td>
			<td>9:00<br />～<br />12:00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th rowspan="2">午後</th>
			<td class="res">予約制<br />13:00<br />～<br />16:00</td>
			<td class="res">予約制<br />13:00<br />～<br />16:00</td>
			<td class="res">予約制<br />13:00<br />～<br />16:00</td>
			<td rowspan="2">休診</td>
			<td class="res">予約制<br />13:00<br />～<br />16:00</td>
			<td rowspan="2">休診</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>16:00<br />～<br />19:00</td>
			<td>16:00<br />～<br />19:00</td>
			<td>16:00<br />～<br />19:00</td>
			<td>16:00<br />～<br />19:00</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>タバコのこと、見直してみませんか？</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu08//9.162</id>

    <published>2010-04-21T10:01:12Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:52:15Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu08/">
        <![CDATA[<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">吸う時は気配りを。</span></span></h6>
<p>喫煙者が吐き出す白い煙。そして、点火した部分から立ち上がる青い煙。<br />
タバコを吸わない人たちは、この両方を知らず知らずのうちに、間接的に吸うことにより身体に害が及んでいます。<br />
また、タバコは、衣服や髪、家具、カーテンなどにニオイを付けたり、火事の心配をしたり、後始末をしたりと吸わない人には思わぬ迷惑をかけていることがあるようです。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">タバコの煙には有害成分がたくさん。</span></span></h6>
<p>タバコの煙には4000種類以上の化学物質が含まれ、そのうちの200種類以上は有害物質です。中でもタール、ニコチン、一酸化炭素はタバコの３大有害物質と呼ばれています。<br />
タールには発ガン物質や発ガン促進物質、毒性物質が含まれ、一酸化炭素には動脈硬化を促進させる作用があるといわれています。（ラエンネック）を使用しております。<br />
通院の目安は以下の表をご参考下さい。</p>
<img width="520" height="318" class="mb10" alt="" src="http://www.yumori.com/menu08/images/menu08_image01.gif" />
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">さまざまな病気の原因となります。</span></span></h6>
<p>たとえば、子どもが喘息になる割合でいえば、家族にタバコを吸う人がいない場合では100人中1.7人。それが、母親が喫煙者の場合だと4.9人。吸わない場合の約３倍という多さです。</p>
<img width="535" height="342" alt="" src="http://www.yumori.com/menu08/images/menu08_image02.gif" />]]>
        
        
    </content>
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    <title>喫煙者への警鐘</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu08//9.32</id>

    <published>2009-10-09T09:12:15Z</published>
    <updated>2010-04-21T10:00:53Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu08/">
        <![CDATA[<p>あなたの肺にもタバコの影響は忍び寄っています。</p>

<img width="440" height="471" alt="正常な肺の画像" src="http://www.yumori.com/menu08/images/menu08_image03.jpg" />

<ul>
<li>COPD（慢性閉塞性肺疾患）は、せき・たんを主症状とする肺の病気です。</li>
<li>COPDの原因の80～90%は喫煙です。</li>
<li>日本にはおよそ500万人の潜在患者がいると考えられています。</li>
<li>COPDは1990年代に全世界の死亡原因の第6位、20年後には第3位になると予想されています。</li>
<li>高齢化社会に移りつつある日本では、COPDは大きな社会問題になると考えられています。</li>
</ul>]]>
        
        
    </content>
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    <title>はじめまして</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/menu02/2010/06/post_2.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu02//3.208</id>

    <published>2010-06-07T15:34:08Z</published>
    <updated>2010-06-07T16:06:40Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu02/">
        平成22年6月よりホームページをリニューアルしました。頑張ってブログを書きますのでよろしくお願いします。
最近知人の先生が3人ほど癌に患われて一人は急死、あと二人は休診されることになりました。この憎っくき癌はタバコや食生活などの環境要因と密接な関係があるとされていますが、乳癌、卵巣癌、大腸癌、子宮体癌、前立腺癌などにつながりやすい遺伝子があることが分かってきました。当院でもその遺伝子検査を始めるにあたってまず私が高い検査料を払って検査を行いましたが、結果は何の遺伝子変異もなくひと安心しました。ただ長生きできるかどうかはまた別だと考えます。
アメリカでは生命保険に入るために今後がん遺伝子・生活習慣病遺伝子検査を行うようになる可能性があると言われています。地獄の沙汰も遺伝子次第・・・は困りますね。
        
        
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    <title>診療時間</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/menu02/2010/04/post_1.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu02//3.103</id>

    <published>2010-04-21T06:22:22Z</published>
    <updated>2011-08-01T02:01:33Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu02/">
        <![CDATA[<h6><span style="font-size: 14px;">内科・消化器内科アレルギー科</span></h6>
<table summary="内科・消化器内科・アレルギー科" class="calendar">
    <thead>
        <tr>
            <th colspan="2">受付時間</th>
            <th>月</th>
            <th>火</th>
            <th>水</th>
            <th>木</th>
            <th>金</th>
            <th>土</th>
        </tr>
    </thead>
    <tbody>
        <tr>
            <th rowspan="2">内科<br />
            消化器内科<br />
            アレルギー科</th>
            <td nowrap="nowrap" class="time">AM<br />
            9:00<br />
            ～<br />
            12:00</td>
            <td>院長</td>
            <td>院長</td>
            <td>院長</td>
            <td>藤井医師</td>
            <td>院長</td>
            <td>院長</td>
        </tr>
        <tr>
            <td nowrap="nowrap" class="time">PM<br />
            4:00<br />
            ～<br />
            7:00</td>
            <td>院長</td>
            <td>院長</td>
            <td>院長</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>院長</td>
            <td></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<h6><span style="font-size: 14px;">眼科</span></h6>
<table summary="眼科" class="calendar">
    <thead>
        <tr>
            <th colspan="2">受付時間</th>
            <th>月</th>
            <th>火</th>
            <th>水</th>
            <th>木</th>
            <th>金</th>
            <th>土</th>
        </tr>
    </thead>
    <tbody>
        <tr>
            <th rowspan="3">眼科</th>
            <td nowrap="nowrap" class="time">AM<br />
            9:00<br />
            ～<br />
            12:00</td>
            <td>副院長<br />
            11:00まで</td>
            <td>副院長</td>
            <td>副院長</td>
            <td>種村医師</td>
            <td>副院長</td>
            <td>副院長</td>
        </tr>
        <tr>
            <td nowrap="nowrap" class="time">PM<br />
            2:00<br />
            ～<br />
            3:00</td>
            <td>手術</td>
            <td>副院長</td>
            <td>副院長</td>
            <td rowspan="2">&nbsp;</td>
            <td>手術</td>
            <td rowspan="2">&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <td nowrap="nowrap" class="time">PM<br />
            5:00<br />
            ～<br />
            7:00</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>代診</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<ul class="photos">
    <li>院長<br />
    <img width="124" height="128" src="http://www.yumori.com/menu02/images/menu02_photo01.jpg" alt="院長の写真" /></li>
    <li>副院長<br />
    <img width="124" height="128" src="http://www.yumori.com/menu02/images/menu02_photo02.jpg" alt="副院長の写真" /></li>
    <li>藤井医師<br />
    <img width="124" height="128" src="http://www.yumori.com/menu02/images/menu02_photo03.jpg" alt="藤井医師の写真" /></li>
    <li class="last">&nbsp;</li>
</ul>]]>
        
        
    </content>
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    <title>アクセス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/menu02/2009/01/post.html" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu02//3.4</id>

    <published>2009-01-14T01:09:28Z</published>
    <updated>2011-01-16T10:40:26Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu02/">
        <![CDATA[<div class="map"><iframe width="528" height="290" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%A5%90%E6%A3%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;sll=35.162161,135.919676&amp;sspn=0.030453,0.052786&amp;brcurrent=3,0x600174ece1b10c2d:0x8bccbbd569908646,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E7%A5%90%E6%A3%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;hnear=&amp;ll=35.162161,135.923796&amp;spn=0.020349,0.045233&amp;z=14&amp;output=embed"></iframe></div>
<h6><span style="font-size: 14px;">住所</span></h6>
<p>〒520-0522<br />
大津市和邇中浜460番地の１</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">電車でお越しの方</span></h6>
<p>JR京都駅から湖西線で25分　JR和迩（わに）駅 徒歩1分<br />
和邇駅時刻表は<a href="http://transit.map.yahoo.co.jp/station/time/25583/?pref=25&amp;company=JR&amp;line=%E6%B9%96%E8%A5%BF%E7%B7%9A&amp;prefname=%E6%BB%8B%E8%B3%80&amp;gid=1&amp;kind=1" target="_blank">こちら</a></p>
<h6><span style="font-size: 14px;">自動車でお越しの方</span></h6>
<p>京都東インターより湖西道路を利用して約２０分　<br />
&rarr; 和迩 ICよりおよそ2.5Km（駐車場もあります）</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>内科</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu04//5.125</id>

    <published>2010-04-21T08:16:02Z</published>
    <updated>2010-05-22T00:51:23Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu04/">
        <![CDATA[<p>プライマリーケアからホームドクターとして患者さんに信頼・安心してきていただける医療をめざしています。通院患者さんが寝たきりになっても往診、訪問診療、訪問看護など在宅医療もしています。入院の必要な場合は患者さんの希望病院または医師の判断で病気の内容によってその治療に最も相応しい病院に紹介しています。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">以外に多い頭痛～片頭痛～</span></span></h6>
<p class="ml10 mr10">日本人の4人に1人は頭痛持ちです。慢性頭痛の中でも、生活への影響が大きいのが片頭痛です。片側（あるいは両側）のこめかみの欠陥がズキンズキンと脈打つように痛み、体を動かすと痛みが悪化します。ひどくなると市販の鎮痛薬は効かず、吐き気がしたり、吐いたりします。仕事や子育てに忙しい世代に多い病気ということもあって、片頭痛に関する悩みは複雑です。くすりをのんでも効かない激しい痛みは、それ自体つらいものです。 片頭痛の悩み、あなたの場合はどんなことが中心でしょうか？片頭痛は病気です。専門の治療薬もあります。あなたに合った治療を受けて下さい。</p>
<div class="btn2 clearfix"><a class="floatL" href="/menu04/pdf/medical_interview.pdf" target="_blank"><img width="239" height="55" src="http://www.yumori.com/menu04/images/menu04_btn01.jpg" alt="内科問診表はこちら" /></a>    <a class="floatR" href="/menu04/pdf/headache_interview.pdf" target="_blank"><img width="239" height="55" src="http://www.yumori.com/menu04/images/menu04_btn03.jpg" alt="頭痛問診表はこちら" /></a></div>]]>
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>眼科</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu04//5.123</id>

    <published>2010-04-21T08:15:56Z</published>
    <updated>2011-08-01T02:03:42Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu04/">
        <![CDATA[<p>眼科全般と白内障や緑内障の精密検診および手術を実施しています。当院自家製の自己血の血清点眼薬など独自の治療法を開発利用して難治性眼科疾患の治療を行っています。<br />
また半導体レーザーによる星状神経節照射により網膜動静脈閉塞症や緑内障などの治療に応用しています。調節緊張（仮性近視）に対し、調節緊張軽減のための、また両眼視機能改善のためのワック治療を行い、効果を得ています。</p>
<h6 class="ml10"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">当院での治療領域</span></span></h6>
<ul class="ml15">
    <li>白内障・・・あらゆるタイプの治療をしています。</li>
    <li>緑内障・・・あらゆるタイプの治療をしています。</li>
    <li>涙道手術・・・新生児の鼻涙管閉塞、成人の鼻涙菅狭窄と閉塞に対して手術を行っておりますが、症例により専門医を紹介します。</li>
    <li>小児の色濃検査・・・。</li>
    <li>眼瞼形成・・・逆まつげや眼瞼下垂などの治療は可能です。</li>
    <li>その他・・・ご相談ください。</li>
    <li>レーザー治療・・・網膜疾患、緑内障、後発白内障など治療可能です。</li>
</ul>
<div class="btn"><a href="/menu04/pdf/ortho_interview.pdf" target="_blank"><img width="239" height="55" src="http://www.yumori.com/menu04/images/menu04_btn02.jpg" alt="眼科問診表はこちら" /></a></div>
<h6><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(51, 204, 204);">3次元眼底像撮影装置</span><br />
</span></h6>
<span style="font-size: 14px;">当院ではクリニックでは導入が少ない撮影装置を導入しております。<br />
細かい解析機能で診断に役立てております。網膜疾患緑内障診断に役立てております。<br />
<img width="520" height="348" src="http://www.yumori.com/menu04/images/gan2.PNG" alt="" /><br />
<img width="520" height="175" src="http://www.yumori.com/menu04/images/gan3.PNG" alt="" /><br />
<br />
長期コンタクトをされている方はコンタクトを装着できなくなる場合があります。<br />
<img width="520" height="187" alt="" src="http://www.yumori.com/menu04/images/gan5.PNG" /><br />
角膜内皮は角膜の内側にある一層の細胞層で、角膜の水分を吸収して前房へと排出する働きをしています。正常な大人の場合、角膜内皮細胞数は1m㎡あたり約2500から3000ぐらいあり、増えることはなく、加齢とともに減っていきます。この角膜内皮細胞が水分を排出する作用がうまくいかないと、角膜は白く濁ってきます。<br />
この疾患を水疱性角膜症といい、角膜内皮細胞数が500以下になるとこの疾患になると言われています。<br />
<a rel="lightbox" href="http://www.yumori.com/menu04/images/gan6.PNG"><img width="250" height="193" align="right" alt="" style="margin-right: 10px;" src="http://www.yumori.com/menu04/images/gan6.PNG" /></a>&nbsp; コンタクトレンズの長期の使用で空気中から角膜への酸素供給が不足がちとなり、細胞数が極端に減ってきます。細胞数が1500以下になるとコンタクトは使用できなくなります。<br />
長期関連続装用のレンズを使用している方や古いタイプのコンタクトレンズを使っている方は注意が必要です。半年に1回くらい検査をしてコンタクトの装用時間やコンタクトの種類選びの目安にしてください。<br />
あなたも一度、検査を受けてみてはいかがですか？<br />
<br />
■緑内障　glaucoma<br />
<a href="http://www.yumori.com/menu04/images/gan7.PNG" rel="lightbox"><img width="300" height="187" align="left" style="margin-right: 10px;" src="http://www.yumori.com/menu04/images/gan7.PNG" alt="" /></a>
<h3><img width="204" height="33" src="http://www.yumori.com/menu04/images/gan8.PNG" alt="" /></h3>
最大４つまでRNFL厚の過去データを正常眼データベースと比較できます。<br />
日本人の年齢別、性別正常眼データベースを最も豊富に揃えており、より確かな解析結果が得られます。<br />
<br />
<br />
</span>]]>
        
        
    </content>
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    <title>消化器内科</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu04//5.122</id>

    <published>2010-04-21T08:15:44Z</published>
    <updated>2011-02-08T08:33:17Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu04/">
        <![CDATA[<p>腹部超音波検査は放射線の暴露もなく手軽にできる検査で癌の早期発見に欠かせない検査です。<br />
胃カメラは予約無くても絶食で来て頂けば当日検査もしております。<br />
大腸カメラは前処置の関係で予約制です。検査で見つかったポリープや早期癌などはEMR（内視鏡的粘膜切除術）やポリペクトミーにて日帰り手術も行っております。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">内視鏡検査</span></span></h6>
<p class="mr10 ml10">当クリニックは大腸がんや胃がん、ポリープの内視鏡診断・治療ばかりでなく消化管全般の疾患も診療を行います。<br />
大腸がん・胃がんは早期であれば、内視鏡（カメラ）で治療できる時代です。また、大腸がんのほとんどはポリープから始まることがわかっています。つまり適切な時期にポリープを切除することが、胃がんも早期発見、早期治療がその後の生存率を上げる最も有効な方法とされています。早期発見・早期治療には内視鏡検査が最も有効です。<br />
専門医による確かな内視鏡検査を受けましょう。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">日帰り手術</span></span></h6>
<p class="ml10 mr10">当院では、胃や大腸内視鏡検査、大腸ポリープの切除の日帰り手術を行っています。<br />
大腸ポリープは大腸癌のもとである事がわかっています。癌になってからでは開腹手術が必要で、しかも再発の危険もあります。ところがポリープの段階でしたら内視鏡で簡単に切除でき、再発の心配も皆無です。痔のある人もおしりの出血を痔のせいだと決めつけないで１度大腸の検査をして下さい。</p>
<div class="btn"><a href="/menu04/pdf/endoscope_interview.pdf" target="_blank"> <img width="239" height="55" src="http://www.yumori.com/menu04/images/menu04_btn05.jpg" alt="胃内視鏡問診票はこちら" /></a></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>アレルギー科</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu04//5.120</id>

    <published>2010-04-21T08:15:34Z</published>
    <updated>2010-05-22T00:56:30Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu04/">
        <![CDATA[<p>アトピー性皮膚炎、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、アレルギー性皮膚炎をはじめ各種アレルギー体質の改善に力を入れています。なかでもアトピー性皮膚炎は小児・成人と最近多く皮膚科学会でもステロイド治療の是非で話題になります。当院では時には漢方薬を利用してまたステロイド軟膏も必要に応じて少量利用しますが最終的にはステロイドの完全離脱を目標にしています。顔のアトピーに対しては半導体レーザーによる星状神経節照射も行って効果を高めています。漢方入浴剤、漢方軟膏も使用する場合があります。また食事・スキンケアの指導も行っています。</p>
<h6 class="ml10"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">アトピー性皮膚炎とは</span></span></h6>
<p class="mb0 ml10 mr10">アトピー性皮膚炎は幼児期から小児期に見られる代表的な湿疹性の皮膚疾患です。遺伝的な素因が原因となって発症することが最近の研究で明らかにされてきました。特に喘息などのアレルギーを合併する患者さんでは母親からアレルギー素因が伝えられやすいことが明らかにされています。<br />
このようなアレルギーからの遺伝素因に加えて、アトピー性皮膚炎患者においては皮膚が乾燥しやすい、鮫肌、皮膚の感染症を生じやすいなどの皮膚を外界の刺激から防御する機能、いわゆる皮膚バリアー機能の低下が遺伝的に規定されていることも明らかにされてきました。いずれの因子がアト ピー性皮膚炎の発症に重要かは患者さんそれぞれで異なり、また治療も当然異なってきます。免疫学的な観点からアトピー性皮膚炎の発症機序を見た場合、ダニ やホコリ、微生物、食物など様々な抗原に対してIgE抗体の過剰産生がみられることがアトピー性皮膚炎の特徴とされています。</p>
<div class="btn"><a target="_blank" href="/menu04/pdf/allergy_interview.pdf"><img width="239" height="55" alt="アレルギー問診票はこちら" src="http://www.yumori.com/menu04/images/menu04_btn06.jpg" /></a></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>東洋医学</title>
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    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu04//5.7</id>

    <published>2009-01-14T01:15:24Z</published>
    <updated>2010-05-20T01:39:12Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu04/">
        <![CDATA[<p>漢方薬・鍼灸を駆使してあらゆる病気に利用しています。東洋医学は四診といって問診・望診・聞診・（腹診・脈診）から体の歪みを見つけてまだ症状が出ないうち（未病）から治療をはじめて体のバランスを調節することができます。漢方薬は主にエキス剤ですが煎じ薬も処方できますのでご希望の方はお申し出ください。当院の特徴として鍼灸をあらゆる病気の治療に併用しています。</p>
<div class="btn"><a target="_blank" href="/menu04/pdf/chinesemedicine_interview.pdf"><img height="55" width="239" alt="漢方問診票はこちら" src="http://www.yumori.com/menu04/images/menu04_btn07.jpg" /></a></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>サプリメント商品情報</title>
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    <published>2011-08-31T14:04:46Z</published>
    <updated>2012-01-07T08:47:18Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
    </author>
    
        <category term="004)わにコンタクトレンズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/extra/">
        <![CDATA[<img width="300" height="30" alt="" src="http://www.yumori.com/extra/images/%2820120107%29canpane.png" /><br />
<br />
<table width="510" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="left" summary="table1">
    <tbody>
        <tr>
            <td style="text-align: left; vertical-align: top;" colspan="2">
            <h3><span style="font-size: 18px;">オキュバイト</span></h3>
            ビタミン、ミネラル、さらにルテインをバランスよく配合した栄養機能食品（サプリメント）です。<br />
            <br />
            抗酸化作用をもつビタミンE、Cをはじめ、5種のビタミンが配合されています。これら日本人に適した成分・用量を吟味し、原材料を厳選して、国内で製造しています。内容量90粒（約1ヵ月分）。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="245" valign="middle" align="center"><img width="250" height="233" alt="image1" src="http://www.yumori.com/extra/images/jdge1.JPG" /></td>
            <td width="265" valign="middle" height="180" align="center"><img width="200" height="84" alt="image2" src="http://www.yumori.com/extra/images/2940.png" /><br />
            <img width="260" height="21" alt="" src="http://www.yumori.com/extra/images/%2820120107%292700.png" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" height="100" align="left" colspan="2">
            <p>&nbsp;</p>
            <h3 class="blue text16b"><span style="font-size: 16px;">召し上がり方 / ご注意<strong>：</strong></span></h3>
            <ul class="text16 simple_list">
                <li>栄養補助食品として、1日3粒を目安に、かまずに水やお湯などでお飲みください。</li>
                <li>薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠・授乳中の方はかかりつけの医師にご相談の上、ご使用ください。</li>
                <li>原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方はご使用をお控えください。</li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />]]>
        
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズ商品情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/extra/2011/08/post_2.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2011:/extra//12.220</id>

    <published>2011-08-31T13:46:56Z</published>
    <updated>2011-08-31T14:04:27Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
    </author>
    
        <category term="004)わにコンタクトレンズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/extra/">
        <![CDATA[<img width="444" height="41" src="http://www.yumori.com/extra/images/contact%20infomartion.png" alt="" />
<div style="text-align: right;"><span style="font-size: 14px;">※レンズの種類により割引率が変わります。<br />
</span></div>
<div style="text-align: left;"><span style="font-size: 14px;"><br />
<ins><strong><span style="font-size: 18px;">使い捨て以外のコンタクトレンズ</span></strong></ins><br />
</span></div>
<div style="text-align: left; margin-left: 40px;"><span style="font-size: 16px;">【キャンペーン期間】<br />
</span></div>
<div style="text-align: left; margin-left: 80px;"><span style="font-size: 16px;">　7月15日～8月31日　夏</span></div>
<div style="text-align: left; margin-left: 80px;"><span style="font-size: 16px;">12月　1日～1月15日　冬<br />
3月15日～4月30日　春</span></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>各種メーカー取り扱い一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/extra/2011/08/post_1.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2011:/extra//12.219</id>

    <published>2011-08-31T13:24:26Z</published>
    <updated>2011-08-31T13:46:36Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
    </author>
    
        <category term="004)わにコンタクトレンズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/extra/">
        <![CDATA[<div align="center">
<div style="float: left; width: 520px; margin-right: 5px;">
<table cellspacing="1" cellpadding="0" border="0" bgcolor="#66cdaa" style="border: 1px solid rgb(102, 205, 170); width: 506px; height: 312px;">
    <tbody>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="width: 250px; text-align: center;"><br />
            <strong><span style="font-size: 18px;"><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック';">メニコン</span></span></strong><br />
            &nbsp;</td>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="width: 250px; text-align: center;"><strong><span style="font-size: 18px;">サンコンタクトレンズ</span></strong></td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;" text-align:=""><br />
            <strong><span style="font-size: 18px;">レインボー</span></strong><br />
            &nbsp;</td>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;"><strong><span style="font-size: 18px;">シード</span></strong></td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;" text-align:=""><br />
            <strong><span style="font-size: 18px;">クラレ</span></strong><br />
            &nbsp;</td>
            <td bgcolor="#ffffe0">
            <ul class="ul-list">
                <li style="text-align: center;"><strong><span style="font-size: 18px;">東レ</span></strong></li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;" text-align:=""><br />
            <strong><span style="font-size: 18px;">ロート</span></strong><br />
            &nbsp;</td>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;"><strong><span style="font-size: 18px;">チバビジョン</span></strong></td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;" text-align:=""><br />
            <strong><span style="font-size: 18px;">ジョソン・エンド・ジョソン</span></strong><br />
            &nbsp;</td>
            <td bgcolor="#ffffe0" style="text-align: center;">&nbsp;<strong><span style="font-size: 18px;">ボシュロム</span></strong></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
</div>]]>
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>管理用タイトルです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/extra/2009/01/post.html" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/extra//12.14</id>

    <published>2009-01-14T02:13:58Z</published>
    <updated>2010-04-21T06:45:25Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/extra/">
        <![CDATA[<ul>
	<li><a href="http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/" target="_blank">京都大学医学部附属病院</a></li>
	<li><a href="http://www.ncvc.go.jp/" target="_blank">国立循環器病センター</a></li>
	<li><a href="http://wwwinfo.ncc.go.jp/0sj/indexj.html" target="_blank">国立ガンセンター</a></li>
	<li><a href="http://idsc.nih.go.jp/index-j.html" target="_blank">感染症情報センター</a></li>
	<li><a href="http://www.tokyo-eiken.go.jp/index-j.html" target="_blank">東京都立衛生研究所</a></li>
	<li><a href="http://www.kokuho.or.jp/" target="_blank">社団法人 国民健康保険中央会</a></li>
	<li><a href="http://www.yomiuri.co.jp/iryou/index.htm" target="_blank">読売新聞ＨＰ（Yomiuri On-Line） / 医療と介護</a></li>
	<li><a href="http://www.health-net.or.jp/" target="_blank">財団法人 健康・体力づくり事業財団</a></li>
	<li><a href="http://club.carenet.co.jp/" target="_blank">クラブケアネット</a></li>
	<li><a href="http://www.jfha.or.jp/index.html">日本食品衛生協会</a></li>
	<li><a href="http://www.kdcnet.ac.jp/toshokan/ej/a.htm" target="_blank">医学電子ジャーナル</a></li>
	<li><a href="http://www.asco.org/" target="_blank">アメリカ臨床腫瘍学会（ASCO - American Society of Clinical Oncology）</a></li>
	<li><a href="http://www.nci.nih.gov/" target="_blank">アメリカ国立癌研究所(NCI)</a></li>
	<li><a href="http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi" target="_blank">文献検索（Public Medicine）</a></li>
	<li><a href="http://www3.osk.3web.ne.jp/~hhmd/index.html" target="_blank">胃カメラを楽にうける方法</a></li>
	<li><a href="http://www.tky.3web.ne.jp/~imaitoru/" target="_blank">慈恵医大 花粉症のページ</a></li>
	<li><a href="http://www.ed-info.net/" target="_blank">EDを正しく理解するために</a></li>
	<li><a href="http://www.shiga.org/" target="_blank">大津市志賀観光協会のホームページ</a></li>
	<li><a href="http://www.kenko-network.jp/" target="_blank">漢方健康ネットワーク</a></li>
	<li><a href="http://www.mealtime.jp/mealtime_shop/" target="_blank">ミールタイム</a></li>
	<li><a href="http://www.kudanclinic-bunin.com/" target="_blank">九段クリニック</a></li>
</ul>
]]>
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>相互リンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/extra/2000/09/post_4.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2011:/extra//12.222</id>

    <published>2000-09-05T08:20:22Z</published>
    <updated>2011-09-05T08:22:47Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/extra/">
        <![CDATA[はまぐち皮フ科　<a target="_blank" href="http://www.hamaguchi-skinclinic.com/">町田市　皮膚科</a>　<a target="_blank" href="http://www.hamaguchi-skinclinic.com/">皮膚科　町田市</a><br />
皮膚科をお探しならはまぐち皮膚科へ。アトピー・にきび・水虫・巻き爪治療などのご案内。 当サイトははまぐち皮フ科が運営しております。お悩みの方はお気軽にお問い合わせください。 <br />
<br />
医療法人社団くぼクリニック　<a target="_blank" href="http://www.kubo-cl.jp/">下肢静脈瘤</a><br />
兵庫県神戸市垂水区で下肢静脈瘤の日帰り手術。睡眠時無呼吸症候群、糖尿病などの 生活習慣病、心臓リハビリテーション、アンチエイジングに関して。 <br />
<br />
有限会社フォーエム　<a href="http://www.for-m18.com/" target="_blank">医療機器　名古屋</a><br />
愛知県名古屋市を中心に医療機器販売・セミナーを行っております。<br />
<br />
さくら整形外科・眼科　<a href="http://www.ibikichiryou.com/" target="_blank">いびき治療</a>　<a href="http://www.ibikichiryou.com/" target="_blank">いびき防止</a><br />
いびきを治すなら名古屋の病院、さくら整形外科まで。いびきの原因・防止・対策・改善・予防などレーザーをおこないます。お気軽にご相談ください。<br />
<br />
有限会社SKメディカル　<a target="_blank" href="http://www.saiclinic.jp/">名古屋　美容皮膚科</a><br />
アンチエイジング、ニキビ・ニキビ跡、ほくろ治療、光・レーザー脱毛、発毛治療、しみ・しわ・たるみ、ピーリング、ヒアルロン酸、イオン導入、トレチノイン治療など。 <br />
<br />
うわとこクリニック　<a target="_blank" href="http://www.uwatoko-clinic.com/">名古屋市　内科</a><br />
名古屋市北区のうわとこクリニックでは、赤ちゃんからお年寄の方まで、地域の皆様に安心して受診していだだける医院を目指しています。内科をはじめ禁煙外来や呼吸器疾患、認知症のリハビリも行っております。<br />
<br />
医療法人祐森クリニック　<a href="http://www.yumori.com/" target="_blank">大津市　内科</a><br />
大津市で内科・眼科・消化器内科をお探しの方は当院までお越しください。<br />
<br />
医療法人橘甲会　<a href="http://www.kikkoukai.com/" target="_blank">大阪　健康診断</a><br />
大阪、神戸、京都で学校や会社で健康診断をお探しなら当社までご相談下さい。健康診断における各種検診を扱っております。費用・料金などしっかり対応させて頂きます。<br />
<br />
まつい眼科医院　<a target="_blank" href="http://www.yokohama-ganka.com/">横浜　コンタクトレンズ</a>　<a target="_blank" href="http://www.yokohama-ganka.com/">横浜　ドライアイ</a><br />
横浜市で眼科をお探しの方は口コミで評判の当院へお越しください。<br />
<br />
医療法人三浦内科　<a target="_blank" href="http://www.miuranaika.com/">名古屋　内科</a>　<a target="_blank" href="http://www.miuranaika.com/">名古屋　内視鏡</a><br />
国内最大級のグループ診療の一員として、胃腸病、肝臓病、膵臓病等の消化器疾患などの診断に取り組んでいます。またグループ内の医師の確かな連携で問題解決をさせて頂きます。胃カメラ、二万二千件。腹部超音波検査、三万五千件。 胃レントゲン（バリウム検査）、一万件。大腸レントゲン（注腸造影）、一万件。<br />
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たつみクリニック　<a target="_blank" href="http://www.kobe-healthcare.com/">神戸市　肛門科</a><br />
神戸でプラセンタやインフルエンザを初め、日帰り手術、内視鏡検査は新神戸駅近くのたつみクリニックにお任せ下さい。<br />
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医療法人SRA　<a href="http://www.takaoka-clinic.jp/" target="_blank">名古屋市　睡眠時無呼吸症候群</a>　<a href="http://www.takaoka-clinic.jp/" target="_blank">名古屋　アレルギー</a><br />
名古屋市東区にある内科、たかおかクリニックではいびき,睡眠時無呼吸症候群、肺の病気、アレルギーなどでお悩みの方をお待ちしております。呼吸器・アレルギーの専門医が対応します。<br />
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くるまみちクリニック　<a href="http://www.h-anti-age.jp/" target="_blank">泌尿器科　名古屋</a><br />
名古屋市の男性の泌尿器科,美容のことならくるまみちクリニックへ。男性の気になるお悩みを泌尿器科専門医・抗加齢医学会専門医が解決します。<br />
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川喜多クリニック　<a href="http://www.kawakita-clinic.com/" target="_blank">泌尿器科　大阪市</a><br />
大阪市東住吉区で泌尿器科・内科を診療科目とし、膀胱炎、腎盂腎炎、前立腺炎などの尿路感染症、腎結石、尿管結石などの尿路結石症、腎腫瘍、膀胱腫瘍、前立腺癌などの尿路性器腫瘍を診療しています。<br />
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根岸耳鼻咽喉科医院　<a target="_blank" href="http://www.negishi-ent.net/">川崎市　耳鼻科</a><br />
川崎市の耳鼻科なら根岸耳鼻咽喉科にご相談ください。お一人お一人にあった治療をご提案致しますので、お気軽にご相談ください。<br />
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なかやまクリニック　<a target="_blank" href="http://www.dm-thyroid.com/">名古屋　糖尿病</a><br />
糖尿病のことなら名古屋市のなかやまクリニックへ。糖尿病・名古屋・1型糖尿病・2型糖尿病・インスリン療法・食事療法<br />
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医療法人社団M.Sハーベストいしかわ日暮里クリニック　<a target="_blank" href="http://www.nippori-koujousen.com/">東京　甲状腺</a><br />
甲状腺の治療・検査は日暮里駅から徒歩3分の場所にあるいしかわ日暮里クリニックまでお越し下さい。<br />
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医療法人社団健生会　<a target="_blank" href="http://www.mari-clinic.net/">西宮市 婦人科</a>　<a target="_blank" href="http://www.mari-clinic.net/">西宮市　不妊治療</a><br />
女医による婦人科検診、妊婦検診などは西宮市のまりウィメンズクリニックへご相談ください。<br />
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医療法人社団賢興会オルト横浜クリニック　<a target="_blank" href="http://www.ortoyokohama-cl.com/">横浜市　内視鏡</a>　<a target="_blank" href="http://www.ortoyokohama-cl.com/">横浜市　胃カメラ</a><br />
横浜神奈川内視鏡センターは、胃カメラ、大腸胃カメラ、内視鏡、経鼻内視鏡検査を行なっております。神奈川県横浜市で口コミ多いクリニックはオルト横浜クリニック。<br />
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佐井泌尿器科・皮フ科クリニック　<a target="_blank" href="http://www.saiclinic.com/">名古屋　皮膚科</a><br />
名古屋の泌尿器科は佐井泌尿器科皮膚科クリニック。美容皮膚科・点滴療法・発毛治療・アトピー性皮膚炎・巻き爪治療・前立腺肥大症・ＥＤ治療・プロペシア・バイアグラ・パイプカットなど。<br />
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桜並木医院　<a target="_blank" href="http://www.seikatsusyukanbyo.info/">都筑区　内科</a>　<a target="_blank" href="http://www.seikatsusyukanbyo.info/">都筑区　病院</a><br />
病院(内科)をお探しなら都筑区生活習慣情報室まで。メタボリックシンドローム・糖尿病・高血圧症・動脈硬化症、消化器科などお気軽にご相談ください。<br />
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新横浜かとうクリニック　<a target="_blank" href="http://www.i-gan.biz/">横浜　胃がん</a><br />
胃癌（胃ガン）なら胃ガン専門医院まで。活性リンパ球・癌樹状細胞療法・高濃度ビタミンCなどの免疫療法は当サイトにおまかせ下さい。<br />
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新横浜かとうクリニック　<a target="_blank" href="http://www.nyu-gan.biz/">横浜　乳がん</a><br />
乳ガンは神奈川県横浜市の新横浜かとうクリニックまで。乳がん検診・活性リンパ球・樹状細胞ワクチン療法・高濃度ビタミンCなど免疫療法は当サイトにお任せ下さい。<br />
<br />
新横浜かとうクリニック　<a target="_blank" href="http://www.hai-gan.biz/">横浜　肺がん</a><br />
肺ガンは神奈川県横浜市の肺癌専門医院まで。がん検診・活性リンパ球・癌樹状細胞療法・高濃度ビタミンCなど免疫療法は当サイトにお任せ下さい。<br />
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前田医院　<a href="http://www.nakaharaku-kenkousoudan.com/" target="_blank">川崎市　泌尿器科</a><br />
生活習慣病でお困りなら川崎市中原区の中原区健康相談室まで。高血圧・糖尿病・メタボリックなどの生活習慣病から、内科・泌尿器科・小児科・予防接種などお気軽にご相談ください。<br />
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田端雅彦　<a href="http://www.ikebukuro-clinic.com/" target="_blank">豊島区　皮膚科</a>　<a href="http://www.ikebukuro-clinic.com/" target="_blank">豊島区　形成外科</a><br />
豊島区高松の皮膚科はたばたクリニックにお任せ下さい。子宮頸ガン（ＨＰＶ）ワクチン、皮膚科、形成外科など何でもお気軽にご相談ください。<br />
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なごやかこどもクリニック　<a href="http://www.nagoyaka-child.com/" target="_blank">名古屋　小児科</a><br />
名古屋の小児科ならなごやかこどもクリニックまで。<br />
低身長や肥満症、糖尿病でお困りの際もお気軽にご相談下さい。<br />
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天下堂医院　<a href="http://www.tenkadou.com/" target="_blank">世田谷区　病院</a><br />
東京都世田谷区京王線芦花公園駅の病院（内科）なら天下堂医院まで。メタボリックシンドローム・肥満・生活習慣病などお気軽にご相談ください。<br />
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医療法人曙光会おおつかレディースクリニック　<a href="http://www.funin-navi.info/" target="_blank">大阪市　不妊治療</a><br />
大阪市のおおつかレディースクリニック監修サイト「大阪不妊症.navi」です。不妊検査・原因・妊娠の仕組みなど不妊症でお悩みの方に。JR天王寺駅北口より徒歩3分です。<br />
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医療法人社団なごやか会なごや耳鼻咽喉科クリニック　<a href="http://www.nagoyajibika.net/" target="_blank">横浜市　耳鼻科</a><br />
長津田の睡眠時無呼吸症候群は横浜市緑区のなごや耳鼻咽喉科まで。睡眠時無呼吸症候群・アレルギー性鼻炎・花粉症・レーザー治療などお気軽にご相談下さい。<br />
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医療法人社団誠雪会等々力眼科　<a href="http://www.higaeri-hakunaisyo.com/" target="_blank">目黒区　眼科</a><br />
等々力眼科では日帰りの白内障手術も可能です。白内障でお悩みの方、世田谷区、目黒区からのアクセスも良好、等々力駅徒歩２分の当院へぜひお越しください。<br />
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成田クリニック　<a href="http://www.narita-clinic.org/" target="_blank">名古屋　泌尿器科</a><br />
名古屋市で泌尿器科の専門医として、前立腺や尿結石、性病など一般的な症状に専門的な治療をご提供させて頂いております。なかなか周りの人に恥ずかしくて相談できないようなあなたの悩みも私達に一度御相談ください。しっかりとした専門医療で問題解決の糸口を見つけて見せます。<br />
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医療法人社団うつぎ会法典クリニック　<a href="http://www.hoten-c.com/" target="_blank">睡眠時無呼吸症候群　船橋市</a><br />
睡眠時無呼吸症候群（ＳＡＳ）の治療は、千葉県船橋市の法典クリニックへ。日中の眠気・居眠り、いびきが気になる方、検査・対策をお考えの方は、お気軽にご相談下さい。船橋法典永輝徒歩1分、駐車場も完備しております。<br />
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くにひろクリニック　<a target="_blank" href="http://www.yokohama-naishikyo.net/">横浜　内視鏡</a><br />
くにひろクリニックは、横浜市にございます。内視鏡・胃カメラ専門で行っております。ぜひ当院におまかせください。<br />
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医療法人社団形成会酒井形成外科　<a target="_blank" href="http://www.biyou-iryou.com/">池袋　美容皮膚科</a><br />
アンチエイジング診療案内サイト。東京豊島区の酒井形成外科が運営。大塚駅徒歩3分で池袋からのアクセスも便利。土日祝日も営業しております。美容皮膚科の事なら当院へお問い合わせ下さい。<br />
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中村クリニック　<a target="_blank" href="http://www.nakamura-clinic01.com/">さいたま市　健康診断</a><br />
さいたま市南区の内視鏡・大腸検査なら中村クリニックまで。内科・消化器科・生活習慣病・糖尿病・メタボリック・高血圧・健康診断などお気軽にご相談ください。<br />
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医療法人社団加藤医院　<a target="_blank" href="http://www.chigasaki-katoiin.com/">神奈川県　がん治療</a><br />
自家ワクチン・免疫細胞治療・超高濃度ビタミンＣ点滴・インディバを用いてのがん治療に取り組んでいる病院です。<br />
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川田医院　<a target="_blank" href="http://www.kawataiin.com/">内科　大阪</a><br />
内科・小児科（大阪 浪速区）に力を入れています。アレルギー 予防接種 身体に優しい漢方を処方する治療をしています。<br />
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医療法人社団加藤医院　<a target="_blank" href="http://www.katoiin-clinic.com/">神奈川県　がん治療</a><br />
神奈川県茅ヶ崎市でがん検診なら加藤医院におまかせください。エコー検査・内視鏡検査・遺伝子検査など様々な検査を行い隠れた病気を見つけます。<br />
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メンタルクリニックやまびこ　<a href="http://www.mental-yamabiko.com/" target="_blank">世田谷区　精神科</a><br />
世田谷区の精神科・心療内科・精神科的治療･心理学的領域（臨床心理学的領域）はメンタルクリニックやまびこにおまかせください。一人で悩まずにご相談ください。精神保健福祉士もおり、精神福祉的ご相談も承ります。<br />
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医療法人社団柴田眼科　<a href="http://www.shibata-eye-clinic.com/" target="_blank">白内障　日帰り手術</a><br />
兵庫県宝塚市で白内障の手術が日帰りで可能。大阪、兵庫（神戸、川西、伊丹、尼崎、西宮、芦屋）から通院。<br />
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四季の森クリニック　<a href="http://www.shikinomori-hinyokika.com/" target="_blank">川崎　泌尿器科</a><br />
泌尿器科専門サイトです。当院の包茎手術は患者様に合わせた方法で自然できれいな仕上がりを実現します。<br />
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こむら内科皮ふ科クリニック　<a href="http://www.komura-clinic.net/" target="_blank">市原市　内科</a><br />
市原市姉ヶ崎の地域に根付いた内科 皮膚科クリニックです。風邪 各種検査からまき爪・ニンニク注射・プラセンタ注射などお気軽にご相談ください。<br />
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医療法人社団祐仁会あつみ内科　<a href="http://www.yokosuka-naisikyou.com/" target="_blank">横須賀市　内視鏡</a><br />
横須賀市船越町で胃の検査はあつみ内科クリニックまでお越し下さい。また,生活習慣病でお悩みの方も気軽にご相談下さい。<br />
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医療法人修幸会中村クリニック　<a href="http://www.saitama-naishikyo.com/" target="_blank">埼玉県　内視鏡</a><br />
内視鏡検査するなら埼玉県さいたま市南区にある中村クリニックへ。当サイトは内視鏡の情報サイト（治療・関連病・胃カメラなどについて）です。JR武蔵野線・京浜東北線南浦和駅から徒歩10分です。駐車場完備。お気軽にご相談ください。<br />
<br />
山下医院　<a href="http://www.yamashita-clinic.net/" target="_blank">蒲田 乳がん検診</a><br />
東京都の乳がん検診は大田区の山下医院まで。マンモグラフィー・胃カメラ・大腸カメラ、料金や費用、診療の流れなどお気軽にご相談ください。<br />
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もりした循環器科クリニック　<a href="http://www.heartdock.com/" target="_blank">京都市　心臓病</a><br />
最新のデュアルソースCT完備・心臓ドック・検診をお考えなら当院まで。<br />
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鶴川台ウィメンズクリニック　<a href="http://www.tsurukawadai.com/" target="_blank">町田市 子宮がん健診</a><br />
町田市青葉区のレディースクリニックなら鶴川台ウィメンズクリニックへ。ブライダルチェック・子宮がん健診・ピル・アロマテラピー・妊婦健診など幅広く対応しております。小田急線鶴川駅より神奈中バス（鶴26）にて「鶴川台中央」下車　徒歩2分！<br />
<br />
桑山産婦人科・眼科　<a href="http://www.kuwayamasan.net/" target="_blank">名古屋　里帰り出産</a><br />
桑山産婦人科は名古屋の皆様に愛されて56年！初めての妊娠で不安な方、里帰り出産をお考えの方はお気軽に一度ご相談下さい。<br />
<br />
株式会社セレックス　<a href="http://www.gan-seikatsu.com/" target="_blank">東京　乳がん</a><br />
東京の癌治療はニューシティー大崎クリニックまでお越し下さい。高活性NK細胞療法を用いて膵臓 胃 肝臓 肺の癌治療を幅広く行っておりますのでお気軽にご相談下さい。<br />
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医療法人誠友会　<a href="http://www.chuujien.com/" target="_blank">中耳炎</a><br />
中耳炎の治療。大阪や京都で小児、幼児の鼓膜穿孔や閉鎖法。急性、滲出性、航空性、真珠腫性、慢性・好酸球性中耳炎の治療。<br />
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おとわ内科・脳神経外科クリニック　<a target="_blank" href="http://www.otowa-c.com/">東京　人間ドック</a><br />
文京区音羽の内科・脳神経外科 おとわ内科・脳神経外科クリニック。頭痛・めまい・脳卒中・生活習慣病・高血圧・糖尿病・高脂血症・通風などでお悩みの方はご相談ください。<br />
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    <title>やってくれました・・・愛犬が</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/blog/2011/09/post_9.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2011:/blog//13.223</id>

    <published>2011-09-05T15:49:32Z</published>
    <updated>2011-09-05T16:22:54Z</updated>

    <summary>9月5日夜、家内が愛犬を散歩中の出来事です。JR湖西線高架下の道路で愛犬が近くに...</summary>
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        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
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        <![CDATA[<span style="font-size: 14px">9月5日夜、家内が愛犬を散歩中の出来事です。<br />JR湖西線高架下の道路で愛犬が近くに走っていた次男を発見し、次男向かって猛突進しました。<br />次男の存在を知らなかった家内は愛犬に突然リードを引っ張られて高架下フェンスの支柱に激突し倒れこんでしまいました。運よく動けなくなった家内のほうに向かって次男がやってきて、携帯で連絡を受け何とか病院に運び込みました。胸部レントゲンにて左肋骨が2本完璧に骨折してることが分かり、今は自宅で療養中で患者様には大変ご迷惑をかけております。<br />ちょうど今日で1週間になりますが、痛みで横になれなかったのが何とかゆっくりとベットに横たわることができました。この調子だと9月20日ぐらいから通常診察に復帰できると思います。<br />介護する思い、される思いが身をもって体験出来ました。<br /></span>]]>
        
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    <title>未病って・・・</title>
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    <published>2011-04-08T17:21:32Z</published>
    <updated>2011-04-08T17:49:25Z</updated>

    <summary>テレビのコマーシャルでお聴きされた方も多いかと思いますが、西洋医学にはない東洋医...</summary>
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        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 14px"><span>テレビのコマーシャルでお聴きされた方も多いかと思いますが、西洋医学にはない東洋医学の概念です。「未病」とは中国最古の医学書に登場する言葉で、未だ病気ではないが、病気になりつつある状態のことを言います。そして、この「未病」の段階で病気を治すことの出来る者が医療者として最も優れていると伝えられております。日本でも、江戸時代の学者、貝原益軒が著書「養生訓」の中で「未病」について触れ、病がまだ起こらないうちに飲食などを慎み、暑さ、寒さなどを防ぐことによって大病を避けることができると説いています。近年ようやく日本でも予防医学の関心が高まるなか、病気が発病する前の「未病」の段階で生活習慣に留意し、改善していこうという意識が広まりつつあります。健康な状態から突然病気になるわけではなく、その間には「未病」という段階があることを意識し、出来るだけ「未病」のうちに治すように心掛けることが病気を遠ざけるコツとも言えそうです。<br />自覚症状が現れる前の段階で、「未病」をチェックするのに当院の漢方問診票をご活用いただければ幸いです。</span></span></p>]]>
        
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    <title>味覚障害について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/blog/2011/04/post_7.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2011:/blog//13.216</id>

    <published>2011-04-07T14:01:03Z</published>
    <updated>2011-04-07T14:37:37Z</updated>

    <summary>味覚障害の原因は主に亜鉛不足によるものが多いですが、ドライマウス、ストレス、歯科...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[味覚障害の原因は主に亜鉛不足によるものが多いですが、ドライマウス、ストレス、歯科治療後、舌苔なども味覚障害の原因として考えられています。また老化も一因となりますが、近年では若い世代にも広がっているとか？　というのもファーストフード、レトルト、インスタント食品には亜鉛の吸収を妨げる食品添加物が含まれている場合もあるとのことです。<br />またお薬の副作用によって亜鉛不足に陥る場合もあり、おかしいと思ったら検査キットを使った味覚検査もありますので医師に相談してみる必要もあります。血液検査で血中亜鉛濃度の低下が認められれば亜鉛サプリメントなどが有効な場合もあります。ちなみに亜鉛を多く含む食材は牡蠣、スルメ、タラバガニ、豚レバーなどがあります。<br />心当たりのある方はご相談ください。]]>
        
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    <title>救急車の利用に関するアンケート</title>
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    <published>2011-04-05T18:11:20Z</published>
    <updated>2011-04-05T18:25:51Z</updated>

    <summary>新しいクリニックに移転して早や３カ月が経ちました。お陰様で職員一同広くなった動線...</summary>
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        <![CDATA[<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">新しいクリニックに移転して早や３カ月が経ちました。お陰様で職員一同広くなった動線にも慣れてまいりました。内科で一番良かった点はインフルエンザなど感染症特別外来室を設けたことだと思っています。一生懸命診察していてつい待ち時間が長くなってしまっていますがご勘弁いただきたく思います。<br />今日は私が購読している「<span lang="EN-US">M</span>－<span lang="EN-US">cast</span>メールマガジン」から救急車の利用関する記事が出ていました。参考のためご紹介します。<br /></font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><br />◆今週のトピックス◆<span lang="EN-US"> [</span>救急車の有料化、賛成が<span lang="EN-US">4</span>割<span lang="EN-US">]</span></font></font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">救急車の利用を有料化することに賛成する人が<span lang="EN-US">4</span>割に上ることが、生命保険会社</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">ライフネット生命の「<span lang="EN-US">AED</span>と救急医療に関する意識調査」で明らかになりました。</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">調査は<span lang="EN-US">1</span>月<span lang="EN-US">25</span>～<span lang="EN-US">28</span>日に、インターネット上で実施し、全国の<span lang="EN-US">15</span>歳から<span lang="EN-US">59</span>歳までの</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">男女<span lang="EN-US">1000</span>人から回答を得ました。同社によると、自由回答形式で理由を聞いた</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">ところ、賛成派は「安易な利用が減る」「タクシー代わりに救急車を使う人がいる</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">から」など、緊急性の低い出動を抑止するのに有効との意見が大多数でした。</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">反対派では「経済的理由で救急車の利用が制限される」「公共のものだから」</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">「他人のために救急車を呼ぶことが難しくなる」などが多く挙がる一方、「基本</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">的には無料がよいが、非常時以外は有料で対応」といった意見もあったとのこ</font></p><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">とです。<span lang="EN-US"> </span></font></font></p>]]>
        
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    <title>東北地方太平洋沖地震</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumori.com/blog/2011/03/post_5.html" />
    <id>tag:www.yumori.com,2011:/blog//13.214</id>

    <published>2011-03-25T18:14:57Z</published>
    <updated>2011-03-25T19:00:04Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;2011年3月11日（金）に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋...]]></summary>
    <author>
        <name>医療法人　祐森クリニック</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/blog/">
        
        <![CDATA[<p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</p><span style="font-size: 12px"><p class="MsoPlainText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US">2011年3</span>月<span lang="EN-US">11</span>日（金）に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により</font><font face="ＭＳ ゴシック">犠牲となられ亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。</font><font face="ＭＳ ゴシック">また、被災された皆様、そのご家族、関係者の方々に対しまして、</font><font face="ＭＳ ゴシック">心よりお見舞い申し上げます。<br />このたびの未曾有の大震災に対して、何かお役に立てることがないか、現地に駆け付けて何か出来るか、必要な物資を送りたい等色々悩みましたが、実際直ぐに行動に移せずもどかしい思いをしていますが、</font>当クリニックも<font face="ＭＳ ゴシック">復興支援に向け、微力ながら尽力してまいりたいと考えております。<br /></font><font face="ＭＳ ゴシック">被災地に薬がない、届かないなど悲惨な状況のなか、一部の製薬会社にも被害が出て工場が稼働できない状況で、在庫の少ないお薬も出てきて、患者様には長期処方出来なくなっており、大変ご迷惑をお掛けしていますが、何とぞご理解の程、よろしくお願いいたします。</font></span></p></span>]]>
        
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    <title>今年もよろしくお願いします。</title>
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    <published>2011-01-16T15:27:02Z</published>
    <updated>2011-01-16T16:02:04Z</updated>

    <summary>平成23年1月5日より新しいクリニックで診療を始めました。昨年１２月３0日に引越...</summary>
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        <![CDATA[平成23年1月5日より新しいクリニックで診療を始めました。昨年１２月３0日に引越しを終えて、年末年始は整理整頓で余りゆっくり出来ませんでしたが、何とか皆様のお陰で無事オープンすることが出来ました。引越しは幸いに４０ｍ程度の移動だったので細かい品物などは引越し前後にも徐々に持ち運ぶことも出来て助かりました。　新クリニックは駐車場は３０台確保が出来、またバリアフリーにして土足でも入って貰うことが可能になり、皆様に大変喜んで頂いています。今年は積雪が多く朝の雪かきが大変ですが、それもメタﾎﾞ予防には役立っているようです。ところで１１日の朝、自転車で出勤中路面が凍結していて転倒して肋骨を強打してしまいました。４～５日は寝返りもできない程度でしたが少しずつ改善してきています。凍結すると転倒する人が急増し整形外科が忙しくなるそうです。皆様ご用心を！　　今年もよろしくお願いします。<br />]]>
        
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    <title>クリニック移転します。</title>
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    <published>2010-08-09T17:34:55Z</published>
    <updated>2010-08-09T17:54:03Z</updated>

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        <![CDATA[本日はクリニックを移転することをお知らせいたします。平成７年１月１８日（阪神大震災の次の日）から現在の場所で新規開業して１５年間本当に多くの皆様にお世話になってまいりました。お陰様で１５年ご愛顧いただき設備も古くなり、手狭になってまいりました。　色々と熟慮した結果、思い切って来年早々に現在地の和邇駅の東側から和邇駅の西側に移転することに致しました。駅からはほぼ同じ距離か若干近くなると思います。玄関が狭く車椅子で入りにくいなど問題がありましたが、これを機会にバリアフリーにしてお年寄り・障害者にもやさしい設計にしようと考えております。何かご要望ありましたらまたコメント頂ければありがたいです。<br />]]>
        
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    <title>愛犬ジェームス君</title>
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    <published>2010-08-09T17:04:21Z</published>
    <updated>2010-08-09T17:31:59Z</updated>

    <summary>昨年１２月に母が亡くなってから、本年１月に９年間一緒に過ごした愛犬のドーベルマン...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/blog/">
        
        <![CDATA[昨年１２月に母が亡くなってから、本年１月に９年間一緒に過ごした愛犬のドーベルマンがあとを追うように亡くなってしまいました。しばらくは犬を飼う気持にもなれずにいましたが、このたび縁があって再びドーベルマンの子犬を引き取ることになりました。まだ３カ月の雄犬で腕白でなかなか言うことを聞いてくれません。しつけって本当に根気がいりますね。でも新しい家族が増えて楽しいです。まだ散歩もほとんど家の周りだけしか行けない状態ですが、大きくなってきたら以前のように自転車で和邇浜辺りまで行けるのを楽しみにしています。<br />]]>
        
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    <title>はじめまして</title>
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    <published>2010-06-07T16:14:07Z</published>
    <updated>2010-06-07T16:35:48Z</updated>

    <summary>平成22年6月1日より当院ホームページをリニューアル致しました。私も出来るだけブ...</summary>
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        <![CDATA[平成22年6月1日より当院ホームページをリニューアル致しました。私も出来るだけブログを書きますのでどうかよろしくお願いします<img alt="" src="http://www.yumori.com/mt-static/plugins/MTEntryFlex/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/wink.gif" />。<br />知人の医師が3人癌になり、１人は急死、２人は休診されることになってしまわれました。この憎っくき癌ですが、最近乳癌、卵巣癌、大腸癌、子宮体癌、前立腺癌などとつながりやすい遺伝子があることが分かってきました。当院でもこの遺伝子検査を導入するにあたってまずは私が検査を受けました。幸いに結果は遺伝子の変異は見当たらずひと安心いたしましたが長生きするかどうかはまた別だと考えます。<br />アメリカでは生命保険に入る際にこの癌遺伝子検査・生活習慣病遺伝子検査を行う可能性もあるとうわさされています。地獄の沙汰も遺伝子次第・・・・は困りますね<img alt="" src="http://www.yumori.com/mt-static/plugins/MTEntryFlex/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/coldsweats01.gif" />]]>
        
    </content>
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    <title>ブログを始めます。</title>
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    <published>2009-01-14T02:17:52Z</published>
    <updated>2009-11-04T06:11:32Z</updated>

    <summary>これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたい...</summary>
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        <![CDATA[これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたいと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>院長・祐森 泰郎</title>
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    <id>tag:www.yumori.com,2010:/menu03//4.119</id>

    <published>2010-04-21T08:06:35Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:11:07Z</updated>

    <summary></summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<img src="http://www.yumori.com/sitetop/images/sitetop_photo01.jpg" alt="院長・祐森 泰郎の写真" width="207" height="191" class="floatR ml15" />
<p>
昭和２９年生まれ
</p>
<p>
【資格および学会】<br />
Chinese Acupuncture and Moxibustion Healing Center an intensive six month course 修了<br />
北京中医学院鍼灸研究所鍼灸培訓中心にてAdvanced course 修了<br />
米国IAMAT指定医<br />
Advanced Acupuncture and Moxibustion requirements at Academy of Traditional Chinese Medicine<br />
日本内科学会認定内科医<br />
日本東洋医学会認定専門医<br />
日本内視鏡学会認定専門医<br />
日本温泉気候物理医学会認定温泉療法医<br />
日本医師会認定産業医<br />
日本医師会スポーツ医<br />
日本消化器病学会会員<br />
日本肝臓病学会会員<br />
日本代替医療学会会員<br />
日本アレルギー学会会員<br />
The International Acupuncture Association 会員<br />
Chinese Acupuncture And Moxibuxtion Research Association 会員<br />
</p>
<p class="mb0">
【その他】<br />
特別養護老人ホーム近江舞子しょうぶ苑嘱託医<br />
財団法人　生活環境問題研究所理事
</p>
</div>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>副院長・祐森　弘子</title>
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    <published>2010-04-21T08:05:39Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:05:56Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<p class="mb0 clearfix">
<img src="http://www.yumori.com/menu03/images/menu03_photo01.jpg" alt="副院長・祐森　弘子の写真" width="170" height="128" class="floatR ml15" />
日本眼科学会認定専門医<br />
眼科手術学会会員<br />
小児眼科学会会員<br />
日本眼科学会会員<br />
日本眼科医会会員
</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>内科非常勤医師・藤井　礼</title>
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    <published>2010-04-21T08:03:36Z</published>
    <updated>2010-04-21T08:04:04Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<p class="mb0 clearfix">
<img src="http://www.yumori.com/menu03/images/menu03_photo02.jpg" alt="内科非常勤医師・藤井　礼の写真" width="170" height="130" class="floatR ml15" />
京都大学老年科医局所属<br />
日本内科学会会員<br />
日本内視鏡学会会員<br />
日本肝臓病学会会員<br />
日本老年科学会員
</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>内科非常勤医師・魚瀬　優</title>
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    <published>2010-04-21T08:01:16Z</published>
    <updated>2011-07-19T02:54:27Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<p class="mb0 clearfix">京都大学消化器内科医局所属<br />
消化器病学会認定専門医<br />
消化器内視鏡学会認定専門医<br />
日本内科学会認定内科医<br />
<br />
<img width="550" height="29" alt="" src="http://www.yumori.com/menu03/images/tnemura.PNG" /><br />
&nbsp;</p>
日本眼科学会認定専門医 <br />
日本眼科学会会員<br />
日本眼科医会会員]]>
        
        
    </content>
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    <title>眼科非常勤医師・林　寿子</title>
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    <published>2010-04-21T08:00:11Z</published>
    <updated>2011-04-23T11:43:40Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<p class="mb0 clearfix"><img width="170" height="125" class="floatR ml15" alt="内科非常勤医師・藤井　礼の写真" src="http://www.yumori.com/menu03/images/hayashi.PNG" /> 日本眼科専門医</p>]]>
        
        
    </content>
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    <title>看護師</title>
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    <published>2010-04-21T07:57:05Z</published>
    <updated>2011-04-23T11:57:19Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<div class="ml15"><img width="82" height="128" alt="" src="http://www.yumori.com/menu03/images/yuumori%200142.JPG" />&nbsp; <img width="105" height="128" src="http://www.yumori.com/menu03/images/yuumori%20016.JPG" alt="" /> <img width="98" height="128" src="http://www.yumori.com/menu03/images/yuumori%20017.JPG" alt="" />&nbsp;<img width="98" height="128" src="http://www.yumori.com/menu03/images/kango.PNG" alt="" /></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>理学療法スタッフ</title>
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    <published>2010-04-21T07:57:00Z</published>
    <updated>2011-03-11T05:54:03Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu03/">
        <![CDATA[<div class="ml15" style="text-align: left;"><img width="344" height="248" src="http://www.yumori.com/menu03/images/rigaku.PNG" alt="理学療法スタッフの写真" /></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>診療補助</title>
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    <published>2010-04-21T07:56:55Z</published>
    <updated>2010-06-12T07:32:32Z</updated>

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        <![CDATA[<div class="ml15"><img alt="診療補助の写真" width="135" height="121" src="http://www.yumori.com/menu03/images/nagao.png" /></div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>事務員</title>
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    <published>2009-01-14T01:11:49Z</published>
    <updated>2011-08-31T14:39:18Z</updated>

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        <![CDATA[<div class="ml15"><img width="515" height="475" alt="事務員の写真" src="http://www.yumori.com/menu03/images/staff831.PNG" /></div>]]>
        
        
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    <title>ED治療について</title>
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    <published>2010-04-21T09:48:39Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:42:13Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumori.com/menu09/">
        <![CDATA[<div class="clearfix"><img width="221" height="202" class="floatR ml10" alt="悩む男性" src="http://www.yumori.com/menu09/images/menu09_image01.jpg" />
<p>EDとは「勃起機能の低下」を意味し、英語で「Erectile Dysfunction」、日本語で「勃起障害」あるいは「勃起不全」と訳されます。<br />
完全に勃起ができない状態、ととらえがちですが、実はそうではありません。勃起に時間がかかったり、勃起しても途中で萎えてしまったりして、満足のいく性交ができない等と感じる人は、いずれもEDの疑いがあります。<br />
専門的には、「性交時に十分な勃起やその維持ができずに、満足な性交が行えない状態」と定義されています。</p>
</div>
<p>当院ではバイアグラ、レビトラなど、ED治療のアドバイスをしております。診察は簡単な問診だけですので、10分～15分程で帰れます。<br />
1人で悩まず気軽にご相談ください。</p>
<p class="fwBold mb0"><strong><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">高血圧症のほぼ４人に１人は勃起障害</span></span></strong></p>
<p>血圧が高いと、様々な点で健康に影響を及ぼしています。腎臓や血管などの体内の臓器を障害するほかに、性機能へも影響します。高血圧症を患っている男性のほぼ4人に1人は、その程度には差がありますが勃起障害であるという報告があります。</p>
<p class="fwBold mb0"><strong><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">糖尿病患者のほぼ半数は勃起障害</span></span></strong></p>
<p>糖尿病と勃起障害にはかなり密接な関連があります。糖尿病からくる血管や神経の障害が、ペニスへの血流を抑えてしまうからです。その程度には差はありますが、糖尿病を患っている男性のほぼ半数は勃起障害であるという報告があります。<br />
そのほかにも　内科が扱う多くの疾患で勃起障害を併発します。</p>
<h6><span style="font-size: 14px;">ED治療薬</span></h6>
<p class="fwBold mb0"><ins><span style="color: rgb(51, 204, 204);"><strong><span style="font-size: 14px;">バイアグラ</span></strong></span></ins></p>
<p>バイアグラは従来のインポテンツの治療法（ホルモンやパパベリンの注射もしくはプロステーシスの注入等）とは異なり、ただ１錠性交の一時間前に飲むだけでインポテンツの治療、勃起力の強化、勃起時間の延長、ペニスの硬度を高める等の効果が認められています。</p>
<p class="fwBold mb0"><ins><span style="color: rgb(51, 204, 204);"><strong><span style="font-size: 14px;">レビトラ</span></strong></span></ins></p>
<p>国内ではバイアグラに次ぐ二番目のED治療薬として厚生労働省の承認を受け2004年6月に販売されました。作用機序はバイアグラと同じく陰茎海綿体にあるPDE-5という酵素の働きを抑えるものです。</p>
<p class="fwBold mb0"><ins><span style="color: rgb(51, 204, 204);"><strong><span style="font-size: 14px;">シアリス</span></strong></span></ins></p>
<p>シアリスは米イーライリリー社で開発され、欧米では2003年から販売されており、すでに世界100カ国で1千万人以上の方に使用されています。世界的にはバイアグラ、レビトラとならぶ三大ED治療薬の１つです。</p>]]>
        
        
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    <title>AGA治療について</title>
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    <published>2009-10-09T09:12:57Z</published>
    <updated>2010-05-22T01:50:54Z</updated>

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        <![CDATA[<div class="clearfix"><img width="221" height="202" alt="額に手を当て悩んでいる人" src="http://www.yumori.com/menu09/images/menu09_image02.jpg" class="floatR ml10" />
<p>薄毛・抜け毛で悩んでいる方は多いと思います。<br />
男性の場合、最も多いのが、「男性型脱毛症」と呼ばれるものです。思春期以降に額の生え際や頭のてっぺんが薄くなり進行するタイプの薄毛ですが、他にも遺伝甲状腺の障害や感染症などが原因と考えられています。<br />
AGAは、放っておくと確実に進行する脱毛疾患です。</p>
<p>薄毛は健康保険適応疾患ではありませんので、保険診療ではなく自由診療扱いとなります。</p>
</div>
<p>当院ではプロペシアを処方しております。<br />
まずは1人で悩まず気軽にご相談ください。</p>
<h6><strong><span style="font-size: 14px;">診断内容</span></strong></h6>
<p>男性型脱毛症の診断では、問診により家族歴、脱毛の経過などを聞き、視診により額が後退し前頭部と頭頂部の毛髪が細く短くなっていることを確認します。</p>
<p>男性型脱毛症の診断は比較的容易ですが、円形脱毛症でもゆっくり脱毛が進み頭部全体が疎になるもの、慢性甲状腺炎などの全身性疾患に伴う脱毛症、休止期脱毛、貧血、急激なダイエット、薬剤などによる脱毛を除外することが大切です。<br />
臨床症状だけだは識別が困難な場合には、抜去毛の光顕観察、皮膚生検、血液検査などが必要です。</p>
<h6><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 14px;">プロぺシアについて</span></span></h6>
<p>プロペシア抜け毛の原因物質であるジヒドロテストステロンの産生を抑える薬です。AGA（男性型脱毛症）に効きます。1日1回内服する飲み薬です。90%以上の人で抜け毛の進行を抑える効果が認められ、半数以上の人で改善効果が認められます。これまでの頭にふりかける育毛剤で効果がなかった人にも効果が期待できます。</p>]]>
        
        
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