毛髪検査であなたの「からだ」のことが分かる!
毛髪から体全体の健康状態を調べます
![]()
Mg マグネシウム不足
心臓疾患の要因、精神病、筋肉痛、精神不安定、低血圧
Ca カルシウム不足
骨粗鬆症、筋肉の痙攣、心臓の動機、不眠症
Cr クロム不足
糖尿病、高血圧、動脈硬化症
Fe 鉄不足
慢性疲労、肩こり、呼吸困難、貧血、便秘
Cu 銅不足
うつ病、貧血、下痢、骨粗鬆症、呼吸の異常
Zn 亜鉛不足
キレる子供、学習能力の低下、アトピー性皮膚炎、疲労,食欲減退、味覚障害、
血液の循環不良、怪我の回復の遅れ、 男性の生殖能力の低下
Se セレニウム不足
心臓疾患、更年期障害、抗がん力低下、白内障、すい臓の機能低下、感染症
![]()
厚生労働省も警鐘する日本人のミネラル不足
ミネラルバランスの崩れにより生活習慣病(癌・糖尿病・高血圧等)
疲労・ストレス・抜け毛
老化促進
子供の諸問題(キレる、多動症、集中力欠如 等)
等々の悪影響が考えられる。
外食や加工食品接取の多い現代人にとって、ミネラル不足は深刻な問題です。
また、社会問題である生活習慣病の原因の大半はミネラルバランスの崩れと言われています。
厚生労働省も日本人のミネラル不足の問題を重要視し、それまでビタミン中心でまとめていた「日本人の栄養所要量」も、平成12年4月の6次改定時に大幅改定し、13種のミネラル所要量を追認しました。
ミネラルのもう一つの顔、有害ミネラル。日常生活の中で知らないうちに有害ミネラルを蓄積されています。
日常生活においても知らず知らずの間に必須ミネラル不足や有害ミネラル蓄積(水銀、鉛、カドミウム等)が進んでいます。
魚介類、水道水、農薬、タバコ、大気汚染・・・・・
![]()
毛髪は検体として安定している。
・ 血液や尿にくらべ、変質する心配がない。
・ 長期にわたる栄養の摂取状況を総合的に把握できる。
・ 毛髪中に含有されているミネラル量は、血液や尿の10〜50倍ほど多い。
生体の生理的変化を 敏に反映している。
・ 血液のようにホメオタシス(恒常性)の影響を受けない。
・ 体内のミネラル量の変化がストレートに反映されている。
・ 髪は毎日の生活を記録する日記帳やテープレコーダーの役割をしてくれます。
テープを再生(毛髪ミネラル検査)すれば体内バランスやいろんな事をおしゃべりしてくれます。
毛髪ミネラル検査サービスの流れ

郵送でも受付けております。